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毎日届くドイツからの賛同

☆モニカ・ロホル(ウェークベルク月曜行動)
「3・11反原発福島行動13を明確に支持します。気持ちはみなさんと一緒ですから。」

☆ナディヤ・テークトマイヤー(北東部反核同盟、核エネルギー市民運動)
「グライフスバルトの反核同盟から連帯の挨拶を送ります。フクシマは、原子力エネルギーからの世界的脱却を強く促しています。みんなのために再生可能なエネルギーを!」

☆エーファ・エンドレス

☆アンゲリカ・ユットナー-ランゲンシュトュック ギド・ランゲンシュトュック(自然保護同盟)
「全原発を停止せよ!特に日本は地震が多いのですから、原発は非常に危険です。ドイツからご多幸を祈って!」

☆インゲ・ガウクリッツ(アーヘン原発に反対する行動連合)
「日本で、ドイツで、そして世界中で人間の理性と楽天性が広がることを期待しています。」

☆クリスティーネ・アッシャーマンIPPNW(核戦争防止国際医師会議)
「すべての核兵器と原発の廃絶の呼びかけを支持します。」

☆アンドレアス・ゾレダー(シューラの毒性廃棄物に反対する市民運動)
「原発はいらない!!! なぜなら、原発の廃棄物は最悪の毒性廃棄物だからだ!!!」

☆クリスティーネ・ホップフ(原発に反対する母親たちの会)
「日本は原発なしでやっていけます。すべての原発を停止されなければなりません!」

☆ルイース・ヘルマン(原発なしの環境保護同盟)(ランツフート)
「このような恐ろしい技術をこれ以上使ったり、推進することは絶対的に無責任であり、人間をないがしろにするものだと思います。」

☆ハンス・ニュッケ
「連帯の巨大な波が実現しますように。
自分たちの力を維持・強化し、個人的利益を最大化することだけを目指す政府と企業による犯罪行為と今こそ闘うべき時です。
子どもたちや無辜の人々のために先頭に立っていただいていることに感謝します!」

☆カールハインツ・グラーフ
「 地震多発地帯で原発を稼働させるという愚かな行為はやめるべきだ!」

☆クリスティーネ・フクス(ニュルンベルク・エネルギー転換同盟)
「 日本って民主国家だと思っていたんですけど、本当にそうなのでしょうか。」

☆ユッタ・ウェーバー
「私は、3・11反原発福島行動13を開催する団体を支持することを表明します。」

☆ザンドラ・ハインテル
「子どもの命を守れ! 福島で放射能にさらされているすべての市民と労働者を守れ! ノーモア・チェルノブイリ、ノーモア・フクシマ!」


☆エリカ・ビューラー(グリーンピースその他)
「ドイツみなさんの健康と子どもたちの未来を金で買うことはできません! 放射能による破壊と汚染をやめさせよう! 命を選択しよう!」


日本も負けていられません
次はあなたの賛同を待っています
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2/27郡山駅で宣伝活動を行いました!


郡山在住の呼びかけ人井上利男さんがマイクアピールもされました!





1時間で賛同署名10筆!若い方の反応がよかったです♪

次回は3/3(日)13~14時に福島駅東口で行います!

本日、記者会見を行いました!

本日、呼びかけ人の会田さんと椎名さんが記者クラブで記者会見を行いました!

福島民友、福島民報社が来て下さいました。
また、以下の新聞社を回って呼びかけも行いました!
河北新報、福島民報、福島民友、朝日、毎日、東京新聞福島支局

反戦の母シンディーシーハンさんが賛同!

シンディーシーハンさんは04年に息子さんがイラク戦争で戦死した後、ブッシュ政権の戦争責任を追及し行動されている方です。世界中で”反戦の母”と呼ばれています。



*************
Comrades, thanks for your continuing and brave struggle against nuclear power and for accountability for Fukushima, etc.
同志のみなさん、皆さんの持続的かつ勇敢な反核の闘い、福島破壊に対する責任追及の闘いに心より敬意を表します。
I am in full solidarity with your action!
3・11の貴行動にもろ手を挙げて賛同します!

呼びかけ文英語版

Stop Restart of Nuclear Power Plants! Rise up for the future!
March 11 Action Against Nuclear Power Plants

3/11 Anti-NPP Fukushima Action Committee
Snow-covered mountains are greeting us in a proud and polite way just like in very winter as if nothing happened in Fukushima. In reality, however, the terrible nuclear plant disaster of March 11th in 2011 is far from being settled. We are faced with an imminent danger of a total catastrophe not only in Fukushima but also all areas of East Japan when the pool, which contains used nuclear fuels, in the building of the fourth reactor should be broken by a possible aftershock.
It is reported that the early exposure to iodine 131 causes serious damage to thyroids. Added to this, the inspection of thyroids of children are carried out in a very suspicious way, in which no information on the numbers and forms of cysts are given to the concerned parents, whose fear and anger are mounting. We know that “decontamination” is practiced only for the benefit of general contractors, who are letting workers to be exposed to radiation, in a very shoddy way of work.
Also we are threatened by cutting of financial assistance for evacuation, while our tax is poured into so-called restoration budget. It clearly indicates the true character of the Liberal Democratic Party, whose priority lies in “economy first” principle in developing nuclear plant construction for decades.
Abe administration has begun to propagate the plan of new nuclear plant construction. In cooperation with the International Atomic Energy Agency (IAEA), Fukushima prefectural government is planning a “Fukushima Prefectural Center of Environmental Creation” in Miharu/Minami-Soma, directly affected and contaminated areas. We suspect its harmful effect on our health and life.
How should we act in face of the stark reality on the occasion of the second anniversary of the March 11th in Fukushima? We, living and fighting in the midst of the affected Fukushima, we, citizens, farmers, workers, must definitely and defiantly confront the problem and answer the question. When we hesitate to raise our firm and distinct voice, pain and demand of Fukushima would be totally neglected forever. The lives of children are seriously threatened in everyday life. Young people are deprived of their bright future. Means of production have been taken away from farmers and small manufacturers. Nuclear power plant workers are daily exposed to high radiation. These are our real lives in Fukushima today. Let’s speak out! We, people in Fukushima, shall never permit the actual situation nor give up our struggle to live.
There should be no more “Fukushima”!
What is our policy to commemorate the second anniversary of the March 11th in Fukushima? People in those prefectures, where nuclear plants are located, a large number of participants of the persistent anti-nuke demonstrations in front of the Prime Minister’s Office every Friday for months, and also friends of the whole world are watching us in Fukushima on this particular day.
As is reported in the mass media (Fukushima Minpo, Jan. 6, 2013), 75.4% of the people in Fukushima are demanding to abolish all the nuclear plants in Fukushima.
Let’s rise up for the Fukushima Action on March 11th 2013 to express our aspiration! Let’s change the current reactionary trend raising the banner of “ANGER of Fukushima” high up at the forefront of the demonstration in solidarity with anti-nuke movements across Japan and the world!
Let’s march forward shoulder to shoulder respecting all individual identities!
We have the power to change the whole society and pave the way for promising future. Take back offensive!
Let’s act NOW!

連日届く海外からの賛同!!

ドイツ、スペイン、スイスから賛同が250を越えて届いています
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一部を紹介します

☆ホルスト・ニーダーヘーファー (「原発過酷事故より豊かな田舎」)

「私はビブリス原発から6キロのところに住んでいます。ビブリス原発は廃炉にされましたが、それ以来やっと安心を得ることができました。私たちの地域は、本当にみんな、原発の運転継続の脅威からやっと解放されて喜んでいます。でも、そこから出た核廃棄物は全部まだそこに保管されています。それに、ビブリス原発が廃炉にされたわけでもありません。というのも、核廃棄物の最終処分ができる安定的な場所などどこにもないからです。ですから、原子力エネルギーというのは、電気を生産する最悪の方法です。ほんの少数の人々に利益をもたらしますが、大多数の人々に害を与えます。私は、全世界の人々がエネルギー生産のよりよき方法を考えてみること、そして大企業にた いして団結することを望みます」

☆ディーター・カウフマン (「原子力施設に反対するフランクフルト作業部会」)

「さよなら原発!」


☆ズィルケ・ウェストファル (「コンラート核廃棄物処分場に反対する共同行動」)

☆フランツ・ボーテンス (「マインツ月曜行動」)
「日本はすばらしい国です。私は2012年の1月に日本にいました。日本の人びとの親切さは計り知れないものであり、私は日本を離れるのを悲しく感じました。横浜では私は、核のない世界のための世界会議に参加しました。1万1500人の人たちが集まりました。これらの人びとは非常に情熱的に核エネルギーのない新たな日本をめざす立場を明確にしました。
日本は豊富なエネルギー源を持つ国です。日本は核エネルギーなしに将来やっていける国です。核エネルギーは水を沸騰させる最も危険な方法です。日本人は本当に過去に逆戻りしたいのでしょうか。私の住んでいる都市・マインツのマックス・プランク化学研究所では、2012年5月に声明を発表しました。それによれば、大きな原子炉事故は、10年から20年ごとに世界中でおこることが予測されます。日本人は日本人すべてを被爆者にしたいのでしょうか。日本人は本当にそんなことを望んでいるのでしょうか。それとも、あなたたちは、新たな日本のために放射能や放射性廃棄物のない国、核燃料を輸入しない国、つまり人々がここちよく安全であると感じる国の実現のために先陣をきりたいと望 んでいるのでしょうか。
 未来は太陽光発電や風力発電などの「環境発電」にあります。あなたたちは利用できるエネルギーを「収穫」するだけでいいのです。ストレス・テストに関して言うと、みなさんは、福島第一原発がストレス・テストにパスしましたが、それでも破壊されたことをご存じです。ストレス・テストは、人々を洗脳するという目的以外には役に立ちません。
 私はあなたがたが賢い決断をする勇気と力をもっていることを期待します。あなた方のような日本の人びとが、確信と自信をもつことを望みます。確信と自信は日本の偉大な未来を実現する源泉です。
親愛なるみなさんへ。フランツ・ボーテンス」

☆ヨアヒム・フィッシャー (「ドイツ平和協会」)

☆イェルン・グローセ・レーヴェカンプ
 「solidarity!」

☆フランツ・ワーグナー (「ハイルブロン・エネルギー転換へ向けた共同行動」)
「福島の人々、日本の人々、そして全人類は、原子力による被害についての真実を知る権利をもっています。それに、彼らは、原子力と放射能から保護される権利をもっているのです」

☆ハンナ・ポッディック (「Contratom」)
「私たちは、グロナウのウラン濃縮工場とリンゲンの核燃料製造工場に反対して闘っていますが、この私たちの闘いとみなさんの反原発の闘いは、同じ闘いです。忍耐力と創造的アイデアをもって、大きな成果をおさめてくださることを期待します」

☆クリストフ・シュルツ (「ドイツ環境・自然保護連盟(ブント)」)
 「日本の54基の原発が、そして全世界の原発が、すべて停止されるまでに、あといくつのフクシマ・チェルノブイリ・スリーマイルが起きなければならないと言うのでしょうか。」

☆レナーテ・ケーニッヒ
「長年、反原発運動をしてきた者として、日本で、全世界で積極的に反原発運動をしているあなたちに連帯します。そしてチェルノブイリ、フクシマを繰り返すことを阻止しましょう。生命とわれわれの世界のためにがんばっているあなたたちに感謝します」

☆ハイデ・フォン・シュッツ
「トリア-ザールブルク郡議会の緑の党会派の一員として、私は、あなたたちの行動を心から支持します。私は長年、私の州の原子力に反対して闘ってきました。われわれは多くの勝利を達成しました。あなたがたが勇気をもって闘い、成功することを願っています」

☆ユッタ・パウルス(ノイシュタット市民エネルギー共同体)
「2011年3・11の恐ろしい大惨事の罪のない犠牲者に連帯し、共感します。私は、たとえ具体的な援助はできなくても、あなたがたと共にあります。あなたがたが最大の成功を勝ち取り、あの事故に責任ある者たちに、責任を取らせることを願っています。日本政府が、事故を教訓として、原子力からすみやかに撤退するように願っています」

☆レナ・シュルツェ・フレンキング

☆ラルフ・ウァイン(同盟90/緑の党)

☆イェルン・グローセ・レーヴェカンプ
「solidarity!」

☆フランツ・ワーグナー (「ハイルブロン・エネルギー転換へ向けた共同行動」)
「福島の人々、日本の人々、そして全人類は、原子力による被害についての真実を知る権利をもっています。それに、彼らは、原子力と放射能から保護される権利をもっているのです」

☆ハンナ・ポッディック (「Contratom」)
「私たちは、グロナウのウラン濃縮工場とリンゲンの核燃料製造工場に反対して闘っていますが、この私たちの闘いとみなさんの反原発の闘いは、同じ闘いです。忍耐力と創造的アイデアをもって、大きな成果をおさめてくださることを期待します」

☆クリストフ・シュルツ (「ドイツ環境・自然保護連盟(ブント)」)
 「日本の54基の原発が、そして全世界の原発が、すべて停止されるまでに、あといくつのフクシマ・チェルノブイリ・スリーマイルが起きなければならないと言うのでしょうか。」

☆レナーテ・ケーニッヒ
 「長年、反原発運動をしてきた者として、日本で、全世界で積極的に反原発運動をしているあなたちに連帯します。そしてチェルノブイリ、フクシマを繰り返すことを阻止しましょう。生命とわれわれの世界のためにがんばっているあなたたちに感謝します」

☆ハイデ・フォン・シュッツ
「トリア-ザールブルク郡議会の緑の党会派の一員として、私は、あなたたちの行動を心から支持します。私は長年、私の州の原子力に反対して闘ってきました。われわれは多くの勝利を達成しました。あなたがたが勇気をもって闘い、成功することを願っています」

☆ユッタ・パウルス(同盟90/緑の党、ノイシュタット市民エネルギー共同体)
「2011年3・11の恐ろしい大惨事の罪のない犠牲者に連帯し、共感します。私は、たとえ具体的な援助はできなくても、あなたがたと共にあります。あなたがたが最大の成功を勝ち取り、あの事故に責任ある者たちに、責任を取らせることを願っています。日本政府が、事故を教訓として、原子力からすみやかに撤退するように願っています」

☆レナ・シュルツェ・フレンキング

☆ラルフ・ウァイン(同盟90/緑の党)

☆ノブコ・ハガ
「頑張れ!負けるな!」

☆ゴットフリート・マイ-シュトュルマー(環境と自然保護のための同盟、その他)

☆ヘンドリック・ブランドルフ(グライフスヴァルト反原発行動)

☆Dr.ケアスティン・クノップフ
「福島事故から学ばなければなりません!原子力への依存からの脱却を!」
☆エイア・リジェグレン-パルマー(スウェーデン反核運動)
「将来に放射能の影響を受ける前に、今、行動を」

☆Dr.クリスティアーネ・コレンベルク
「日本の原発に直ちに停止しよう!」

☆ローゼル・ブンダーリッヒ-マーズング(原発に反対する母親たち)
「子どもや孫、またその子どもたちのことを考えて!」

☆医学博士・ヘルムート・ケスIPPNW(核戦争防止国際医師会議)
「信念をもちましょう。原発を廃止しましょう。ブラウンシュヴァイク市がめざしているような100%再生可能なエネルギーへ歩み出しましょう」
☆ ペーター・リュエグ(明るいスイスをめざして)
「福島原発事故の結果に対する情報の公開を求めます」
☆医学博士・ビクトリア・アッカーマンIPPNW(核戦争防止国際医師会議)
「信念をもちましょう。原発を廃止しましょう。ブラウンシュヴァイク市がめざしているような100%再生可能なエネルギーへ歩み出しましょう」
☆Dr.アネッテ・ベンシュ-リヒター-ハンゼン

☆ゲアハルト・フェルスター(ゴアレーベン核廃棄物処分場建設反対同盟)

☆トーベン・クラーゲス(ゴアレーベン核廃棄物処分場建設反対同盟)
「福島は警告する-すべての核施設を廃止せよ!国際連帯を!」

☆マルクス・メーダー
「親愛なる友人のみなさん、大きな力と持久力を持たれることを。私たちはあなたたちとともにいます」

☆カール-A・フェヒナー
「親愛なる友人のみなさん、大きな力と持久力を持たれることを。私たちはあなたたちとともにいます」

☆インゲ・クルツ(ATTACダルムシュタット)
「大きな力と勇気を持ってください。そして何よりも成功を収められることを!」

☆ノルテン・カッテンティット(ミュンスター環境フォーラム)

☆カトリン・ペッツ

☆ヴォルフガング・エームケ(ゴアレーベン核廃棄物処分場建設反対同盟)
「核の脅威のない世界を。連帯します」

☆ヘーファ・シュッキング(原始の森)(urgewald)

☆ヘラルト・グレンドゥス
「全原発と全核兵器の廃絶の呼びかけを支持します」

☆アンドレア・ラウシュ(キール核施設反対市民運動)
「原発と闘う日本のみなさん。私は、みなさんの闘いに非常に感動しています!!! みなさんがやってくださることに感謝します。そして日本政府がフクシマの後でもこれほど原子力ロビーに影響されるままになっていることに悲しみと憤りを感じます!!! われわれはいったいどんな世界に生きているのでしょうか??? 私は、「フクシマ」以降、「キール核施設反対市民運動」の一員として活動しています。私は、ずっと核施設に反対でしたが、かつては反対活動を「あきらめ」ていました。フクシマ以来、そんなことは終わりです。われわれは、ずっとずっとずっと、みなさんのことを思っています。われわれは「フクシマ」以降、毎週月曜日、18時~19時に抗議行動を市中心部で行っています。そこでみなさんのことを毎週月曜日に思っています」

☆アンブロイス・テイス(原子力の脅威に反対する市民運動)
「これまで世界で分かっているだけで少なくとも14回の巨大核事故がありました。フクシマは最後でなければならなりません!
 われわれは日本の民衆が、家父長主義的な政治家たちや資本主義経済の鮫たちから自由になって生きることを願っています。
 政治というものは原子力ロビーをコントロールしなければならないのであって、その逆であってはなりません。民衆が政治をコントロールしなければなりません。そのためには民衆には、その機会が与えられねばなりません。民衆が自分の考えを言えなくなったら、悪い政府をできるだけ早く取替えねばなりません。反原発のあいさつを送ります」
 
☆インゴ・ベットシュタイン
「全原発の即時停止!
全核兵器、原発、原子力産業の即時、全世界での廃止!
全世界で連帯した闘いを!
ノーモア・ヒロシマ! ノーモア・ナガサキ! ノーモア・ビキニ! ノーモア・フクシマ!」

☆マルティン・ドナート(ゴアレーベン核廃棄物処分場建設反対同盟)
「全世界の核施設を停止せよ! 即時! ノーモア・チェルノブイリ! ノーモア・フクシマ!」

☆ドクター・ザビーネ・ルット(地方共同体工場開発連)
「あなたがたのアピールに賛同し、全世界の核開発研究の継続に反対する運動を支持します。そして、すべての原子力産業の廃絶を要求します。」

☆マンフレート・リーデル
「すべての原発を即時停止する呼びかけに連帯をもって賛成します。」

☆ウーテ・ヘルマン(ドイツ自然保護同盟その他)
「日本にもドイツにも世界のどこにも原発はいらない。われわれがが望みさえすれば、エネルギーの転換は可能だ。」

☆バウケ・フライヘア・フォン・レッヒェンベルク(ロストック反核ネットワーク)
「フクシマの諸結果について、住民に包み隠さず説明をする時が来ている」

☆ディートリッヒ・アンテルマン(ベルリン反核同盟)
「持続的エネルギーのための技術は存在している。それは活用されなければならない。世界にとって、軍事に転用できる核エネルギーなどいらない。それに核エネルギーは、取り返しのつかない損害を与える。」


☆デトレフ・クレーガー(90年連合/緑の党)
「みなさんの闘いが大成功しますように!」

☆トーマス・シュップ(バイバイ・ビブリス(原発))
「私たちは、この地で、あらゆる原子力施設の停止と核兵器の廃止を求めて活動しています。あらゆる壁をこえて、連帯することによってこそ、勝利できます。」

☆カトリーン・ガンスウィント(グループ“原始林”)
「3月11日を福島原発大事故を想起する全国民的日として宣言したいという“福島の女たち”に連帯の挨拶を送ります。」

☆ヘンドリック・ブランドルフ(グライフスバルトAKJ(青年行動委員会?)

☆トーマス・ヨヒム(環境と自然保護のための同盟、“明るいドイツへ”同盟)
「私は、日本政府が、2013年3月11日の原発反対の市民行動を妨害しようとしていることに対して、強く強く抗議するものです。1945年8月6日と9日、日本人民は、もっとも残虐なやり方で、アメリカの〔原爆の〕実験材料にされました。またしてもその日本人民が、今度は国際的な原子力産業の利益のために、日本政府の手によって犠牲にされています。ところが、日本政府は、住民をさらなる被害から守ろうとせず、原発を再稼働させるだけでなく、あらたな原発の建設への道を開こうとしています。外国においても、事情を知っている人々にとって、今度大地震が起きたら―それは日本ではおおいにありうることでしょう―福島だけでなく日本以外の広い範囲にも、大きな被害がおよぶだろうということは、明らかなことです。
 ですから、これ以上、原子力依存を続けるということは、日本の人々だけでなく、全人類にとって、あまりにも無責任なことです。日本政府が、日本人民にたいして責任をとろうとするなら、ただちに、そして断固として原発を断念することが義務であると考えるべきです。現に、このかん、日本ではすべての原発が停止していたにもかかわらず、日本経済は動き続けたではありませんか。停電になったということも聞いていません。すぐに、再生可能なエネルギーに転換すべきです。日本は、高度な技術をもった国であり、再生可能エネルギーのための資源も豊富なはずです。したがって、世界に模範的な例を示すことができます。かつてない経済的躍進ができると思います。資金は、国内にとどまって、 意義深い仕事のために投下され、地方の振興にも役立つことでしょう。燃料資源を、外国からの輸入に頼り、アメリカ、ロシア、フランスなどの原発技術をあてにすることは、もはや過去の話です。日本は、自動車や電子機器の輸出だけでなく、再生可能エネルギーの技術の輸出のチャンピオンになるでしょう。
 私は、日本の皆さんが、弾圧や検閲をはねのけて成功をかちとられることを祈り、必要なら、本当に人民の声に耳をかたむける政府を樹立されるよう期待するものです。
 ドイツ南部で、代表的な太陽発電の実績をあげているへーガウから、連帯の挨拶を送ります。」

☆エッケハルト・レンツ(ブレーメン平和フォーラム・スポークスマン)
「私は、日本政府が、2013年3月11日の原発反対の市民行動を妨害しようとしていることに対して、強く強く抗議するものです。1945年8月6日と9日、日本人民は、もっとも残虐なやり方で、アメリカの〔原爆の〕実験材料にされました。またしても、その日本人民が、今度は国際的な原子力産業の利益のために、日本政府の手によって犠牲にされています。ところが、日本政府は、住民をさらなる被害から守ろうとせず、原発を再稼働させるだけでなく、あらたな原発の建設への道を開こうとしています。外国においても、事情を知っていうる人々にとって、今度大地震が起きたら―それは日本ではおおいにありうることでしょう―福島だけでなく、日本以外の広い範囲にも、大きな被害がおよぶだろうということは、明らかなことです。
 ですから、これ以上、原子力依存を続けるということは、日本の人々だけでなく、全人類にとって、あまりにも無責任なことです。日本政府が、日本人民にとって、責任をとろうというのなら、ただちに、そして原発を断念することが義務であると考えるべきです。現に、このかん、日本ではすべての原発が停止していたにもかかわらず、日本経済は動き続けたではありませんか。停電になったということも聞いていません。すぐに、再生可能なエネルギーに転換すべきです。日本は、高度な技術をもった国であり、再生可能エネルギーのための資源も豊富なはずです。したがって、世界に模範的な例を示すことができます。かつてない経済的躍進ができると思います。資金は、国内にとどまって、意義深い仕事のために投下され、地方の振興にも役立つことでしょう。燃料資源を、外国からの輸入に頼り、アメリカ、ロシア、フランスなどの原発技術をあてにすることは、もはや過去の話です。日本は、自動車や電子機器の輸出だけでなく、再生可能エネルギーの技術の輸出のチャンピオンになるでしょう。
 私は、日本の皆さんが、弾圧や検閲をはねのけて成功されることを祈り、必要なら、本当に人民の声に耳をかたむける政府を樹立されるよう期待するものです。
 ブレーメンから連帯の挨拶を送ります。」

☆ヤン・メーベールス
「3月11日は、このかんの出来事のなかで、もっとも大事な日付になりました。この日は、一見もっとも安全と思われていた原発がどんなに不安定なものであるかを、はっきりと示しました。私たちはドイツで、エネルギー政策の転換をすでに開始し、原子力なしでもやっていけるということを実証しています。もっとも効率のよいとエネルギー源と思われた原発に依存していた経済と生活の繁栄は、実は略奪にもとづいた繁栄であり、次の世代につけを払わせるものです。原子力のようなエネルギー源を、なおも開発しようとすることは、無責任きわまりないことです。
全世界の原発は廃止されるのが当然です。略奪者は許さない。破廉恥行為は、報いを受けるべきです。原発が発電を続け、核燃料廃棄物を生産しつづけ、後の世代に除染をまかせるなどということが許されるでしょうか?原発は、私たちの子どもたち、そして孫たちから未来を奪うものです。ただちに廃止すべきです! チェルノブイリを二度と許すな! 福島を二度と許すな!
24歳の学生からの挨拶を送ります。」

☆ヴォルフガンク・トリーベル哲学博士
「あなたがたのアピールに賛同し、全世界の核開発研究の継続に反対する運動を支持します。そして、すべての原子力産業の廃絶を要求します。」

☆マンフレート・リーデル
「すべての原発を即時停止する呼びかけに連帯をもって賛成します。」

☆ウーテ・ヘアマン(ドイツ自然保護同盟その他)
「日本にもドイツにも世界のどこにも原発はいらない。われわれがが望みさえすれば、エネルギーの転換は可能だ。」

☆バウケ・フライヘア・フォン・レッヒェンベルク(ロストック反核ネットワーク)
「フクシマの諸結果について、住民に包み隠さず説明をする時が来ている。」

☆ディートリッヒ・アンテルマン(ベルリン反核同盟)
「持続的エネルギーのための技術は存在している。それは活用されなければならない。世界にとって、軍事に転用できる核エネルギーなどいらない。それに核エネルギーは、取り返しのつかない損害を与える。」






 

呼びかけ人アピール⑤吉沢正巳さん

第5弾は浪江町・希望牧場の吉沢正巳さんです
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週末は渋谷ハチ公前で福島の現状を伝えている吉沢さん

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現在、300頭近くの牛が今も浪江町の牧場にいる
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メッセージは・・・
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「決死救命。団結!そして希望へ・・・」
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2/24街頭宣伝を行いました!

悪天候の中ではありましたが街頭宣伝を行いました

今世紀最大クラスの寒波が到来した中での街頭宣伝活動となりました



そんな寒い中、手がかじかみながら集会賛同署名をして下さった方々




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ありがとうございました

追伸
こちらはデモ横断幕!

金曜行動で早速、お披露目しました

ネットプリントできます

セブンイレブン店舗内のマルチコピー機でプリントアウトできます。
どうぞご利用ください。
ご利用の際には、下記の8桁の番号をメモしておいてください。

85951489

ご利用方法については、下記またはネットプリントのサイト(http://www.printing.ne.jp/doc_use.html#copy)をご覧ください。


「プリント予約番号」(8595148)をメモし、セブン-イレブンのマルチコピー機で下記の操作を行ってください。プリント料金(A4サイズ・カラー1枚60円)は店頭でのプリント時にお支払いください。

(1)セブン-イレブンのマルチコピー機のメニュー画面上で「ネットプリント」を押してください。

(2)画面上の案内に従って、8桁のプリント予約番号(8595148)をタッチパネルで入力してください。入力後、右下の「確認」を押すとファイルのダウンロードが始まります。

(3)ダウンロードが終了するとファイル内容のプレビューが表示されますので、画像の内容とプリント料金をご確認後、「確認」を押してください。

(4)セブン-イレブンの「コインでお支払い」か「nanacoでお支払い」を選んで入金し、「プリントスタート」を押すとプリントが始まります。「コインでお支払い」は、マルチコピー機付属のコインキッドに現金(硬貨)を投入、「nanacoでお支払い」は、電子マネー(nanaco)によるお支払いになります。

(5)プリントとおつりを取り忘れないようご注意ください。

カラービラ第2弾完成!!

牛がメインの怒りと希望あふれる、賑やかなチラシとなりました。裏面は賛同人一覧を更新しました。
こちらからダウンロードできますので、どうぞご活用ください。

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第二弾ビラ到着!


間もなく、あなたの手元に到着します♪

バナー到着!

3.11宣伝カー用バナーが到着しました!

県内を駆け回っています☆

呼びかけ人渡辺馨さん職場でビラまき

呼びかけ人の渡辺馨さんは福島市のNTTにお勤めです。

今日は雪の中ではありましたが、職場の方に3.11ビラを配布



3.11当日は平日ではありますが、「職場の仲間と参加したい」と語る渡辺さん

事務局からのお知らせ

いくつかお知らせがあります

①開場時間が12時から11時に変更になりました

②駐車スペースの関係上、大型バス、マイクロバスで来られる方は事前登録して下さい

③ブース出店をしたい方(団体)は3/5までに事務局に登録して下さい

④デモ後に交流会を17~19時に開催します☆参加希望の方は3/5までに事務局に連絡下さい

3.11fukushimaaction@gmail.com

よろしくおねがいします。

呼びかけ人メッセージ④川俣辰彦さん

お待たせしました呼びかけ人メッセージ第4弾はいわき市在住の川俣辰彦さんです!
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川俣さんはいわき市在住の49歳。
1982年に当時の国鉄(現JR)に入社されました。現在はJR東日本勝田車両センター研修部門に勤務されています。
05年に国鉄水戸動力車労働組合(動労水戸)平支部に加入、今年からはいわき合同ユニオンを立ち上げ、委員長も務めるそうです。
※写真はいわき市にある動労水戸平支部にて撮影。

<あの時の記憶は忘れることができない、今でも怒りが込み上げる>
3・11の大震災から丸2年になろうとしていますが、あの時の記憶は忘れることができません。当日はいつもどおり勝田車両センターで勤務していましたが、地震で当然電車も止まり、道路は大渋滞。組合員の家に避難するなどして、家に戻って家族と再会できたのは翌日の夕方でした。その後も原発の爆発があって矢祭町にある組合の石井委員長の実家に家族で避難したりしました。後で知ったことですが、政府も自治体もSPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム)の情報を把握していたのに県民には何一つ知らせなかった。そのような中で私たちは逃げ惑っていたわけです。あのときにどうして情報を隠したのか?どうして手を尽くして放射能から県民を守らなかったのか?今でも怒りがこみ上げてきます。

<被曝労働拒否の闘いが組み合いの重大課題>
 原発事故以降、被曝労働拒否の闘いは私たちの組合の重大な課題となりました。一昨年の秋には、私たちの働く勝田車両センターに、原発の10キロ圏内に放置されていた列車が運び込まれてきました。
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 JR東日本は放射能で汚染された列車の清掃と検査修繕を私たちに強制しようとしたのです。私たち動労水戸はこの事態に対し、腹の底からの怒りを燃やして被曝労働拒否のストライキを敢行しました。
無題
 この過程で同じ勝田車両センターで働く青年労働者の照沼靖功君が動労水戸へ加入してくれました。
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※写真右側が照沼君
列車は今も職場の隅に放置されたままになっています。

<放射能不安に何の根拠もなく「安全だ」の態度に許すことができない>
 昨年の春には、JR常磐線いわき以北の線量の高い地域へ本人の意向を無視して女性乗務員を勤務させることに対し、絶対反対のストライキを行いました。昨年夏にはJR水郡線で働く組合員が、放射性物質の付着した気動車(ディーゼルエンジン車両)のラジエータ清掃に反対して1か月に及ぶストライキを闘いました。JR東日本という会社は今、政府と一緒になって「放射能安全キャンペーン」を行なっています。3・11以降、どんな職場で働く労働者も放射能問題と無縁ではありません。労働者が放射能を不安に思い、被曝したくないという当たり前の思いを、会社が何の根拠もなく「安全だ」と言って軽々しく扱い無視するのは本当に腹立たしいし許すことができません。

<いわき市に組合を結成-原発と放射能の最前線で働く労働者の職場に組合を作りたい>
 昨年の年始には動労水戸の初の支部事務所として、いわきに動労水戸平支部事務所を開設しました。
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今年からは、震災解雇や被曝労働と闘い、地域に根ざした労働者の団結を作るために、「いわき合同ユニオン」を結成します。震災以降、いわきは原発事故の収束作業や除染作業の労働者が数多く住む町となりました。新聞などでも報道されているように、放射能や原発に携わる労働者の多くが、ずさんな被曝対策やピンハネ問題などで労働者としての権利をないがしろにされたまま働かされています。私たち動労水戸がこれまでやってきた被曝労働絶対反対の闘いの成果や苦労なども踏まえながら、原発と放射能の最前線で働く労働者の職場に闘う労働組合を作りたいと考えています。
 今年の3・11反原発福島行動を必ずや大成功させましょう。私も自分の職場と地域で精いっぱい闘います。

※3.11集会当日は動労水戸平支部からのアピールもあります。乞うご期待

本日から県内を宣伝カーが駆け回っています!

本日から県内を3.11宣伝カーが駆け回っています!
中には自転車に乗りながらガッツポーズをして下さる方もいらっしゃいました!
ありがとうございます。

差し入れまでくださって上に

車が出やすいように交通整理までして下さった方も。本当にありがとうございます

本日、頂いた差し入れ品

ありがとうございました!
宣伝カーは3.11まで毎日、県内を駆け回ります

行き先はツイッター@311fukushumaでお知らせしています。

「ぜひわが街に!」という方は事務局3.11fukushumaaction@gmail.comまでご一報下さい。

Twitter始めました!

Twitter開設しました
@311fukushima
よろしくお願いします
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どんどん寄せられる海外からの賛同!

先日のフランス、ドイツからの賛同に続き、海外からの賛同がどんどんと寄せられています!
紹介します(敬称略)。


  • Aline Baumann(Stop Fessenheim)
    Nous ne cesserons jamais de lutter à vos côtés, votre combat est crucial, ce que vous faites est exemplaire.

    アリーネ・ブラウン(フランス、ストップ・フェッセンハイム原発)
    私たちは、あなたたちの側に立ってずっと闘い続けます。あなたたちの闘いは決定的に重要であり、あなたたちが今おこなっていることは模範的な闘いです



  • Kerstin Rudek
    Das Recht auf freie Meinungsäußerung ist ein Grundrecht! Demonstrationen lassen sich nicht verbieten! Solidarische Grüße an die Anti-Atom-Bewegung in

    ケアスティン・ルーデック(ドイツ、ゴアレーベン核廃棄物処分場建設反対同盟)
    言論の自由は基本的人権です。デモを禁止することは誰にもできません。ゴアレーベンから日本の反原発運動に連帯の挨拶を送ります



  • Ingo FALK(AntiAtomFreiburg)
    Atom-Energie-Nutzung beenden + weltweit + sofort!

    インゴ・ファルク(ドイツ、フライブルク反原発行動他)
    原子力産業のネットワークを「全世界で」「ただちに」終わらせよう!



  • Alexander Neureuter(Greenpeace, ausgestrahlt und BI Lüchow-Dannenberg)
    Ein Atomunfall wie in Tschernobyl oder Fukushima ist keine regionale oder nationale Angelegenheit,
    sondern hat durch den Transport der freigesetzten Radionuklide durch Wind und Wasser weltweite
    Auswirkungen.
    Daher fordere ich, alle Atomkraftwerke weltweit stillzulegen.

    アレクサンダー・ノイロイター(ドイツ、グリーンピース、ゴアレーベン核廃棄物処分場建設反対同盟他)
    チェルノブイリやフクシマのような事故は、けっして一地方のあるいは一国の問題ではありません。放出された放射能は、風や水をつうじて運ばれ、世界的に影響をもたらします。だから私は、すべての原発を全世界で停止することを要求します



  • Gerhard Keller(Arbeitskreis Leben nach Tschernobyl in der Evang. Kirchengemeinde Langgöns)
    Wir wünschen viel Erfolg, Kraft und Ausdauer!

    ゲアハルト・ケラー(ドイツ、ラングゲンス地区・プロテスタント教会《チェルノブイリ以後の生活》部会)
    みなさんが力強く、息長く闘い、勝利を得ますように!

駐車場について バスで来られる方は連絡ください

集会会場の福島県教育会館には駐車場がありますが、駐車台数に限りがあります。
満車の場合、お近くの有料駐車場にとめていただくことになります。


また、駐車場の関係上、バス(大型、マイクロ)で集会に参加される方は、事務局までご連絡お願いいたします。

連絡先:
FAX
 024-954-7478
MAIL
 3.11fukushimaaction@gmail.com

海外からの賛同!

うれしい知らせが来ました。
なんと、海外から次々と賛同が寄せられてきました!
世界の人々が、「3・11」に注目しています。
「3・11反原発福島行動'13」を、福島と世界を結び原発をなくす大きな運動にしていきたいです。

以下、賛同してくださった5名の方を紹介します(敬称略)。


  • Aline Baumann(Stop Fessenheim)
    Nous ne cesserons jamais de lutter à vos côtés, votre combat est crucial, ce que vous faites est exemplaire.

    アリーネ・ブラウン(フランス、ストップ・フェッセンハイム原発)
    私たちは、あなたたちの側に立ってずっと闘い続けます。あなたたちの闘いは決定的に重要であり、あなたたちが今おこなっていることは模範的な闘いです



  • Kerstin Rudek
    Das Recht auf freie Meinungsäußerung ist ein Grundrecht! Demonstrationen lassen sich nicht verbieten! Solidarische Grüße an die Anti-Atom-Bewegung in

    ケアスティン・ルーデック(ドイツ、ゴアレーベン核廃棄物処分場建設反対同盟)
    言論の自由は基本的人権です。デモを禁止することは誰にもできません。ゴアレーベンから日本の反原発運動に連帯の挨拶を送ります



  • Ingo FALK(AntiAtomFreiburg)
    Atom-Energie-Nutzung beenden + weltweit + sofort!

    インゴ・ファルク(ドイツ、フライブルク反原発行動他
    原子力産業のネットワークを「全世界で」「ただちに」終わらせよう!



  • Alexander Neureuter(Greenpeace, ausgestrahlt und BI Lüchow-Dannenberg)
    Ein Atomunfall wie in Tschernobyl oder Fukushima ist keine regionale oder nationale Angelegenheit,
    sondern hat durch den Transport der freigesetzten Radionuklide durch Wind und Wasser weltweite
    Auswirkungen.
    Daher fordere ich, alle Atomkraftwerke weltweit stillzulegen.

    アレクサンダー・ノイロイター(ドイツ、グリーンピース、ゴアレーベン核廃棄物処分場建設反対同盟他)
    チェルノブイリやフクシマのような事故は、けっして一地方のあるいは一国の問題ではありません。放出された放射能は、風や水をつうじて運ばれ、世界的に影響をもたらします。だから私は、すべての原発を全世界で停止することを要求します



  • Gerhard Keller(Arbeitskreis Leben nach Tschernobyl in der Evang. Kirchengemeinde Langgöns)
    Wir wünschen viel Erfolg, Kraft und Ausdauer!

    ゲアハルト・ケラー(ドイツ、ラングゲンス地区・プロテスタント教会《チェルノブイリ以後の生活》部会)
    みなさんが力強く、息長く闘い、勝利を得ますように!



    ありがとうございます。

イラストのプレゼントが届きました☆

イラストのプレゼントが届きました
第2弾ビラでも使用させて頂きます


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金曜行動で3.11賛同

2/15に開催された福島金曜行動で、「いつも聞いていたよ」の言葉とともに、3.11の賛同人になってくれた方がいらっしゃいました

ありがとうございます!

本日の街頭宣伝でも、賛同とメッセージを集めていますので、ご協力よろしくお願いします。

賛同人・団体一覧を更新しました

賛同ありがとうございます。
賛同人・団体一覧を掲載します。
下線(  )がついている方の名前をクリックするとメッセージが表示されます。

  • あし妙依
  • 吾妻道子
  • あとりえとーの
  • 生田あい(沖縄意見広告運動事務局)
  • 石田加代
  • 市川正樹
  • 井上渡
  • 今井忍
  • 上田めぐ美
  • 浦野澄代
  • 大西多恵子
  • 岡義博
  • 小川幸田郎
  • 奥野節子
  • 小椋多衣子
  • 尾野方俊
  • 折口恵子
  • 上元末隆
  • 亀屋幸子
  • 菅野順子
  • 呉東正彦(弁護士)
  • 甲田文夫
  • 国賀祥司(泉佐野市議会議員)
  • 国労5・27臨大弾圧被告団
  • 国労原告団互助会
  • 国労郡山工場支部
  • 芝山祥子
  • 嶋谷数博
  • 清水嗣子
  • すべての原発いますぐなくそう!全国会議
  • 精神医学研究所労働組合
  • 全国農民会議
  • 髙宮政美
  • 宝田正則
  • 竹中道代
  • 玉田和弥
  • だるま森+えりこ
  • チェイス洋子
  • 鶴田ひさ子(婦人民主クラブ全国協議会/事務局長)
  • 豊島耕一(佐賀大学物理学教授)
  • 中川幸子
  • 長沢宏(百万人署名運動福島県推進委員会)
  • 中嶌哲演
  • 中田久美子
  • 中安正人
  • NAZEN北陸
  • 西村洋子
  • 命どう宝の会
  • 橋本喜代子
  • 被災地雇用と生活要求者組合
  • フォーラム福島
  • 深津さい子
  • 福島菊次郎(フリーカメラマン)
  • ふくしま合同労働組合
  • 福島由紀子
  • 福島・星野文昭さんを取り戻す会
  • 福谷康子
  • 藤井邦男
  • 婦人民主クラブ全国協議会
  • 古田香織
  • 丸尾幸一
  • 三浦正子(婦人民主クラブ全国協議会/代表)
  • 南里和子
  • 南曜子
  • 三橋章
  • 宮森常子
  • 宮脇学
  • 村山陽子
  • 室田正則
  • 山田弘子
  • 山本清子
  • 山本太郎
  • 山本弘行(動労千葉を支援する会)
  • 山本礼治
  • 渡辺三知子
  • 渡海千春
  • 他16名
133人・団体(2月14日現在・敬称略)

集会への参加と賛同の呼びかけ文については過去の記事(リンクはこちらをクリック)を参照してください。ぜひ賛同おねがいします。

商店街に3.11ポスター

福島市内の商店街に3.11ポスター掲示お願いに伺いました

何店か快く引き受けて下さりました☆

ありがとうございます

「私のお店に掲示していいよ」「チラシを置くよ」という方がいましたら、ぜひご一報下さい

賛同申し込みフォームをつくりました

賛同申し込みフォーム(http://form1.fc2.com/form/?id=829551)を作成しました。どうぞご利用ください。


※使い方
1)こちらをクリックしてメールフォームを開くか、下記のフォームをご利用ください。
2)必要事項を書き込んでください。メッセージもぜひお書きください。
3)よろしければ「確認」ボタンを押してください。
4)確認画面で間違いがなければ、「送信」を押してください。
5)送信できましたら、賛同金の振り込みをお願いいたします。
  郵便振替:02220-2-135317
  加入者名:3・11反原発福島行動実行委員会




賛同よろしくお願いいたします。





2/10街頭宣伝を行いました

2/10、街頭宣伝を実施しました

なんと「がんばって下さい」の言葉とともに若い除せん作業員3人がカンパをしてくれました

ありがとうございます。

次回は2/17(日)13~14時福島駅東口にて行います☆

ふるってご参加下さい!

ご協力よろしくお願いします。

缶バッジの差し入れが届きました!

茨城県つくば市の日下部さんより缶バッジ100セットの差し入れが届きました
ブログのフリー素材集を活用して作ってくださいました。



さっそく、本日の街頭宣伝で配布させて頂きました!ありがとうございます。

「ぜひほしい!」という方は事務局までご連絡ください。
3.11fukushimaaction@gmail.com

3/11当日も配布する予定です。

呼びかけ人アピール③丹治博志さん

シリーズ3回目の今回は丹治博志さんです
丹治さんは福島バッジプロジェクトを展開されています

福島バッジプロジェクトとは「福島の何も言えない雰囲気を止め、原発イヤだと意思表示が出来る」場作りを目的として始まっています

丹治さんは金曜行動でも道行く人にバッジを配布されています


こちらは丹治さん運転の車

後ろには「NO原発」の文字



「希望は創る NO NUKE FUKUSHIMA」

当日、会場でもバッジが配布される予定です

街頭宣伝のお知らせ

ふるって、ご参加下さい


・2/10 ・2/17 ・2/24 ・3/3
いずれも福島駅東口にて13~14時

・2/27(水)
郡山駅西口アクティ前にて17~18時

賛同団体「たみとや」さんも集会参加を呼びかけてくださっています

リサイクルショップ「たみとや」さんが3・11反原発福島行動'13に賛同していただき、さらにまわりの方にも参加を呼びかけてくださっています。
紹介します。

tamitoya

tamitoya_sandou

tamitoya_kanpa

ありがとうございます。
この記事をごらんになっているみなさんも、ぜひまわりの方に賛同と参加を呼びかけてください。
参加・賛同、ありがとうございました
3・11反原発福島行動'17は、
参加人数は1100人、
カンパは274,322円でした
ありがとうございました
連絡先
MAIL
 3.11fukushimaaction@gmail.com
賛同のお願い
FAXまたはメールでお申し込み下さい

【賛同金送付先】
◆郵便振替
 口座記号番号
 02220-2-135317
 加入者名:
 3.11反原発福島行動実行委員会
◆FAX:
 024-905-7759
◆メール:
 3.11fukushimaaction@gmail.com
◆賛同金:
 1口 1000円
◆お名前、ご住所、電話・FAX、メールアドレスのご記入をよろしくお願いします
呼びかけ人
  • 市川潤子(ふくしま合同労組委員長・福島市)
  • 川俣辰彦(いわき合同ユニオン・いわき市)
  • 斎藤栄一(畜産農家・いわき市)
  • 坂元太平(本宮市)
  • 佐々木信夫(桜の聖母短期大学名誉教授・福島市)
  • 佐藤幸子(川俣町)
  • 椎名千恵子(NAZENフクシマ・福島市)
  • 鈴木起代子(郡山市)
  • 鈴木光一郎(全国農民会議共同代表/酪農家・本宮市)
  • 橋本光一(実行委員長/動労福島委員長・郡山市)
  • 藤井千賀子(郡山市)
  • 布施幸彦(ふくしま共同診療所院長・福島市)
  • 門馬高弘(動労水戸平支部委員長・いわき市)
  • 吉沢正巳(希望の牧場・浪江町)
  • 渡辺馨(福島診療所建設委員会事務局長・伊達市)
  • 2016.12.21現在
福島金曜行動
毎週金曜日18~19時
福島駅東口エイブル前
来年もお会いしましょう
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賛同人・団体一覧
3・11反原発福島行動'17へのご賛同ありがとうございました!!
  • あいコープ労働組合
  • 愛知労組交流センター
  • 青木博「『フクシマ』の子ども、住民、働く労働者の生命と健康を奪う国・県と対決して全原発廃炉!!を!! 働く者・住民の手に、政治・社会を奪い返そう!!」
  • 青柳 歩「被ばく労働反対」
  • 吾妻和位
  • 阿部啓輔「自主避難者と共に闘いましょう! 柏崎刈羽原発の再稼働絶対反対!」
  • 新井 治
  • 新井 拓「福島の怒りに真実がある! 世の中を変える力がある!!」
  • 五十嵐吉信
  • 井口伸司
  • 伊豆ハルミ
  • 伊谷 和男(NAZEN事務局)「チェルノブイリでの運動に学んで」
  • 市川潤子
  • 市澤美由紀「飯舘村は、まだまだ線量が高いにもかかわらず避難解除になります。保障も充分でないにもかかわらず。何もかもイヤな事ばかり!! 言いたいことがありすぎて、言い切れず苦しい。」
  • 井上渡
  • 植野定雄
  • 遠坂裕夫(ナゼン関西事務局)
  • 大江厚子
  • 大形敏也(星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議)「自主避難者への住宅補助打ち切りは被曝と帰還の強制です。絶対に許せません。「命より金もうけ」こんな社会を根本から変えましょう。」
  • 大野圭子
  • 大畠信子
  • 織田翔子「命の怒りをなめるな!」
  • 織田陽介(NAZEN事務局長)「被ばくと帰還を強制する安倍を倒せ!!」
  • 小原真喜子
  • 小原 豊
  • 小宮 淳(香川連帯ユニオン)
  • 掛川知行
  • 片山典子「会場へは参加できませんが、このままでは、これまでのあり方ではいけないと、いつも思いながら生活しています。持続した力強い活動に、励まされています。」
  • 加藤正昭(とめよう戦争への道!百万人署名運動・三重連絡会
  • 金山克巳(星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議)「フクシマ、オキナワの怒りと一体で闘い星野文明さんを取り戻そう!」
  • 金子哲夫「被曝労働拒否のたたかいを職場からまきおこすぞ!」
  • 鎌田雅志
  • 鎌田由子「被曝強制の暴挙の数々!! 安倍政権と労働者人民は共存できない!」
  • 川端春枝「こちら京都でも円山音楽堂に集まります」
  • 神田広猛「共に闘おう」
  • 菊地真弓「福島への帰還強制、反対!! 東電、政府が原発事故の責任をとるのが先だ!!」
  • 菊地安長
  • 岸本龍二
  • 北村美和子「被ばくと帰還反対運動を東京の地からふくしまとともに闘います」
  • 金 毅中
  • 日下部 伸
  • 櫛渕秀人
  • 國井庄徳「原発は即時廃止だ!」
  • 群馬合同労働組合
  • 原発なくせ!ちばアクション
  • 原発なくせ!ちばアクション避難プロジェクト@ちば
  • 高知・星野さんを救う会「共にたたかいます」
  • 高陽第一診療所労働組合「団結してたたかい、すべてを奪い返そう!」
  • 国鉄千葉動力車労働組合
  • 小玉忠憲(動労水戸支援共闘よびかけ人代表)
  • 小玉由利子(秋田・星野さんを取り戻す会)
  • 後藤敬作「(チラシの裏にある通り)安倍をたおせ! たおさなければとめられない!!」
  • 後藤尚生(ふくしま合同労組)
  • 後藤美佐子「福島も沖縄も、皆で声を上げなければ。国のなり立ちを変えて行く事。」
  • 後藤健司「『放射線障害防止技術基準法』の改悪阻止しましょう。すべての原発は即刻廃炉にすべきです。」
  • 小林 岳「帰還の強制反対! 国は土壌汚染をちゃんと調べろ!」
  • 小林 寛
  • 小林 徹(山梨合同労働組合書記長)
  • 五味 聖
  • 斎藤 実
  • 在本土沖縄労働者会議
  • 佐々木光
  • 佐藤賢一(江戸川区職)「全ての原発今すぐなくそう!」
  • 佐藤正子「怒りをもって共に闘います。」
  • 佐藤善明
  • 清水彰二(群馬合同労組・執行委員長)
  • 東海林武敬(ともに闘う秋田の会)「被曝と帰還の強制、絶対阻止!」
  • 白石栄子
  • 神藤猛雄「帰還強制反対! 被曝列車を走らせるな!」
  • 神保美彦
  • 杉山 実
  • 鈴木健二
  • 諏訪祥子
  • 全金本山労働組合
  • 全国農民会議・福島支部
  • 十亀トシ子
  • 高玉紀子
  • 高橋恭子(婦人民主クラブ全国協議会福島支部)
  • 高橋弘二「3・11は終わらない。被災者の怒りがある限り!」
  • 高橋俊一
  • 高橋博文
  • 立石美穂「オリンピックやってる場合じゃないです! ともに闘おう!」
  • 田中七重「現在、福島からの署名をガンバッています。廃炉にむけて、廃炉にむけて変わらず頑張りたく思います。抗議行動の数に連なるだけですが、経産省、官邸行動を休まず行っています。」
  • 田中美砂
  • 谷 和司「福島と宮城が団結して、すべてをうばい返す年にしましょう。」
  • 谷 康子(婦人民主クラブ全国協議会宮城支部)
  • 丹治 満
  • 東海合同労働組合
  • 東京北部労組交流センター
  • 動労総連合北陸
  • 徳島医療福祉労組「フクシマの怒りと団結して、韓国のゼネストのような闘いを職場・地域からまき起こすぞ!!」
  • 徳島星野さんを救う会「星野奪還とフクシマの思いはひとつです!」
  • とめよう戦争への道!百万人署名運動・千葉県連絡会
  • とめよう戦争への道!百万人署名運動・三重連絡会
  • 中川育子(関西合同労組泉州支部)「泉佐野ではじめてA2-B-C上映会をしました。大成功しました(人数は20人でしたが)。帰還をおしつけること、被曝の深刻さなどから政府への怒りがわきあがっています。もっともっとこの現実を知らせてほしい(宣伝)というアンケートの声多かったです。NAZENつくります。」
  • 長沢尚子
  • 長沢 宏
  • 中島宏明
  • NAZEN京都
  • NAZENヒロシマ「福島とつながるよりそう署名運動をヒロシマから」
  • NAZEN福岡「ともに闘おう」
  • 奈良雅夫(ナゼン品川)
  • なんぶユニオン
  • 西納岳史「集会の成功へ、ともに頑張ります!」
  • 野村 彰
  • 橋爪利夫
  • 葉山岳夫(弁護士)「被曝労働拒否、常磐線開通反対、被曝と帰還の強制反対、共にガンバロウ」
  • 引地真理子
  • 菱田只之
  • 百万人署名運動東京北部連絡会
  • 深谷由美
  • 福島・星野文昭さんを取り戻す会
  • 藤井精二「帰還強制絶対反対!」
  • 福井秀子
  • 藤ノ木英世
  • 藤ノ木弘
  • 婦人民主クラブ全国協議会
  • 婦人民主クラブ全国協議会広島支部
  • 舟山忠義
  • 古内秀和「帰還と被ばくの強制ゆるすな! オリンピック進める小池と安倍をたおそう!」
  • 古谷貞子「帰宅の強制には絶対反対です。すべての避難者の医療の充実を願います。今も放射能をあび続けながら住んでいる子供達・労働者の事をもっと広めなければと、思います。」
  • 星 佳奈子「NO MOREヒバク強制」
  • 星野暁子「福島も星野も、今年は勝負の年です。一体の闘いで、3・11を勝利させましょう。」
  • 星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議「被曝と帰還の強制に絶対反対します。星野文明さんの闘いを胸に、3・11に参加します。共に勝利しよう!」
  • 松本岳人「原発事故は終わってない!未来のために声あげよう。」
  • 三浦一郎(農家・全国農民会議)
  • 宮里勝博(なんぶユニオン執行委員長)
  • 室本けい子
  • 八尾北命と健康を守る会
  • 八尾北医療センター労組
  • 矢田三恵
  • 山川博康
  • 山下真吾
  • 山田義種「怒りをもって共に闘います」
  • 山本美知子
  • 吉川健明(医師)「甲状腺被ばくの原因は、原発事故だ。政府・東電は、健康被害の責任をとれ」
  • 米山良江「『原発いじめ』、オリンピックへの動員に、教組が声をあげる時です。」
  • 渡子 健
  • 渡辺 誠
  • Cindy Sheehan(アメリカ・反戦の母)
  • John Griffin(アメリカ ILWU国際港湾倉庫労働組合 Local19)「信じられないようなことが起こっていますね。日本政府のやることは本当に滅茶苦茶です」
  • Rodger Scott(アメリカ教育労働者連盟)「全世界の数百万の人々と共に、人民にとって大変重要な貴闘いを称賛し支持します」
  • RWU アメリカ・鉄道労働者連帯委員会「私たちは互いに信頼し合わねばならない。私たちの置かれている立場は完全に一つである。したがって私たちは絶対的にお互いを頼りにする。団結がなければ手も足も出ず、団結があれば不可能なことはない」
  • Steve Zeltzer(アメリカ)
  • 他10名
    以上153名・団体
    (敬称略 2017.3/11現在)
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