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【速報!】11/2に手ぬぐい大登場☆

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じゃぁぁん!!
今年もできました!

来年の3.11反原発福島行動’15に向けた手ぬぐいの完成です!!

11.2労働者集会でみなさまに初お披露目です♪
色は4色用意しました。

お値段¥700です。

ぜひ、ご購入よろしくお願いします。

購入された方には、てぬぐい活用法メモと3.11反原発福島行動報告集がもれなくつきます。

お楽しみに~☆


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11/2は安倍を打倒する日に【アピール③】

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 安倍政権が行った集団的自衛権行使の閣議決定は、もう一回日本が戦争をするんだ、戦争する国にするんだということです。でも安倍は、改憲まではできていない。今、本当にぎりぎりとした闘いになってます。安倍を倒すための集会が11・2労働者集会です。ぜひ集まってほしい。

 10月13日にいわきでふくしま共同診療所の報告会をやりましたが、仮設住宅で暮らす人たちの怒りは本当にものすごい。福島第一原発の事故も全然収束してないし、汚染水も漏れ出しているのに、安倍は原発を再稼働しようとしている。9月には福島第一原発の脇を通る国道6号線を開通させた。原発の横のところは「止まるな、窓を開けるな、外気を入れるな」っていう道路。さらに、東京オリンピックまでに常磐線を仙台まで通すのが彼らの計画です。原発は何の問題もないと言って帰還を強制する。
 われわれは全力でこれを粉砕して、地元の人たちとがっちり結びついて闘っていきます。

<動労総連合のように闘おう>
 労働者は闘わなくちゃ生きていけないところに来ています。今、私は水戸鉄道サービス(MTS)に強制出向させられていますが、MTSのプロパー(直雇い)の青年の労働条件はものすごく悪い。月に12〜13万円しかもらってないし、住宅手当もない。なのにMTSの幹部たちはものすごく居丈高に「仕事をやれ」って言う。
 どこでも矛盾が爆発しています。「すき家」のストライキとか、茨城の小竹運輸グループ労組が建交労を抜けて動労水戸と一緒に闘おうと決断したこととか、闘いは広がっている。「動労総連合を全国に」。動労総連合のように絶対反対で闘う、労働者の声をくみ取って方針にして闘う労働組合をつくり出せば、安倍なんか倒せる。それをやるのが11・2労働者集会です。
 国鉄分割・民営化の前の年に動労水戸を結成して以来、激戦に次ぐ激戦を重ねてきました。国鉄労働運動はつぶれなかった。今、分割・民営化の矛盾は爆発しています。階級的労働運動復権のチャンスです。

<被曝労働拒否で展望つかむ>
 この間、動労水戸は被曝労働拒否と外注化粉砕を軸に闘ってきました。
 JRは11年3月の福島第一原発事故から半年後の11年10月に、広野駅に放置されていたK544という電車を勝田車両センターに持ってきて交番検査をしろと言ってきました。しかも放射線量の測定も何もしない。そこから被曝労働拒否の闘争が始まりました。
 現場の青年はみんな被曝労働に反対してるんだけど、東労組は闘うことができなかった。そういう東労組を見限って、青年の照沼君が動労水戸に加入した。その後、水郡線でも放射能に汚染されたラジエーターの清掃をやれという攻撃が来て、その中で羽部君が動労水戸に結集しました。
 12年10月には検修・構内業務の外注化で私も含めて10人がMTSに出向に出された。この攻撃にも全力で闘っています。
 13年7月にJRはまたK544を引っ張り出して、交番検査をやれと言ってきた。動労水戸はストライキで反撃して、勝田車両センターではちゃんとした検査ができなかった。それでJRは車両を郡山工場に持っていった。闘いは郡山に飛び火して、マスクと防護服を着用して仕事をするっていう闘いも始まった。
 今年2月にJRはポケモントレインを常磐線のいわきから広野まで子どもを乗せて走らせた。ふざけんなって、われわれはストライキに立った。
 そして5月の竜田延伸反対の闘いに入ります。広野は福島第一原発から20㌔、竜田は15㌔。誰も住んでないし避難区域も解除されてない。楢葉町の町長が帰町宣言も出してないのに、JR水戸支社が電車を走らせる決断をした。これは許せないと、5月10日の試運転をやる日にストライキをやっていわき駅前に登場して訴えた。そしたら楢葉から避難している仮設住宅の人たちがずっと話を聞いていて「お前の言っていることは百パーセント正しい」「おれらの気持ちとまったく同じだ」って言う。労働組合が闘えば、それが地元の闘いの結集点、結集軸になるんです。

<日比谷に今年こそ1万人を>
 そして9・11の郡山工場外注化阻止の闘いを国労郡山工場支部の仲間と一緒に闘った。工場の外注化と被曝労働の強制に対し、郡山工場の労働者のものすごい怒りが充満しています。
 動労千葉は外注化反対で5月2日と10月1日にストをやって、外注先の千葉鉄道サービスから3人も組合に入った。
 それに比して国労や東労組やJR連合は全然ダメになっています。今まで労働者を抑えつけてきた部分が崩壊し、労働者の怒りが爆発しつつある。それが私たちとつながり始めた。これを本物の力にするのが11・2労働者集会です。今年こそ1万人を集めて、安倍打倒を実現しましょう。

11.2労働者集会に一緒に参加しましょう!【アピール②】

11.2労働者集会に当行動からも参加します!
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当行動の賛同人である城臺美弥子さん(長崎)も参加され、スピーチされます。
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※写真は今年の8.9長崎平和記念式典で被爆者代表でスピーチする城臺さん。

城臺さんのアピールを紹介します。

 戦争が終わってからまだ69年しか経っていません。それなのにもう戦争の甘い汁を吸いたい人びとが戦争をしたがっています。

 戦争には必ず犠牲になる労働者、女、子ども、その裏にニヤニヤと笑い続ける死の商人たちがいることを忘れてはなりません。

 あの忌(い)まわしい戦時中、戦争を推し進めた上に、その責任をまっとうすることなく、うまく生き延びて、再び国政に関わった恥知らずな人を祖父に持つ政治家が、恥の上塗りとも意識せず、想像せず、今また、大変な間違いを犯そうとしています。安倍首相本人です。

 日中戦争勃発(ぼっぱつ)から15年、その最後の4年間はアジア太平洋戦争にだぶったのです。何度も何度もあった話し合いの解決の機を武力で押し切ってナショナリズムを通した結果、戦争は泥沼化し、国民の命はごみのように捨てられ、戦争の犠牲にされていったのです。

 今、再び、この指導者と死の商人たちは結びつき、その回顧(かいこ)主義は「日本を取り戻す」と高らかに叫び、「積極的平和主義」と、真の平和とは似ても似つかぬ軍事用語を振り回しています。

 しかも、短時間で、切羽(せっぱ)詰まったようにあんなに急いで集団的自衛権の行使容認の閣議決定を行ったのに、現国会審議では集団的自衛権に関してはなりを潜(ひそ)めたように出てきません。

 国会周辺の声や集会に集まった人びと、国民の強い批判をかわす手でしょうか。たとえ質問されても答えはいつも変わりません。きっとコピペで答えているのでしょう。

 国会では必ず「国民には納得のいく説明を」と答弁する人が、こともあろうに8・9長崎平和祈念式典後、「集団的自衛権の容認は納得できない」と迫った被爆者に「見解の相違」と答え、足早に去ったのです。また福島では健康被害は「今もこれからもない」と断言し、「汚染水はコントロールされている」と大うそをぬけぬけと外国向けに発言しています。

 ふくしま共同診療所の闘いは、ナガサキ・ヒロシマの闘いでもあります。このような人にこのまま国政を任せていたら、多くの国民の命や人間らしく生きる権利をみすみす奪われていくこと間違いなしです。黙って見ているわけにはいきません。

 今、いろいろな職場の労働組合が立ち上がり、職場で闘う労働組合をつくってほしい。かつて私も教育現場で日教組組合員として38年間、賃上げ闘争などをやり、生きていく力を得ました。

 日本の未来のために、戦争・原発を止めるために集会に参加し、ともに団結いたしましょう。一人ひとりは微力(びりょく)だが無力ではないを合いことばに団結し、安倍政権にはお引き取りを願いましょう。

11.2労働者集会に福島から参加します!【アピール①】

当行動の呼びかけ人、賛同人も参加します♪
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呼びかけ人椎名千恵子のアピールを紹介します。
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 生きるか、殺されるか。それを強(し)いる敵がいるようだ。そうであるならば、その敵と闘う以外にない! その意地が身体中からグラグラと煮え立つような怒りと憎しみとともにわき起こった記憶がよみがえってきた。19の頃の決断だ。

 半世紀近くも前のベトナム反戦行動の日。10月8日、羽田弁天橋。「学生が一人殺されたぞ!」「オウッ!」「官憲の装甲車にやられた!」。激しい衝撃が背筋を走り抜けた。顔は涙でグシャグシャ。両腕は痛いほどガッチリと名も知らぬ人と組み合っている。デモ隊の足音、装甲車の走音が入り混じったすさまじい轟音(ごうおん)、真っ黒い空にキラッキラッと監視灯から走った白い光に恐怖で凍りついたことも事実だった。

 続く闘争の記憶は、催涙弾(さいるいだん)と投石の攻防の後、国会議事堂を背にして延々と続いたフランスデモ。勝ち誇るようにみなぎってきた解放感として残っている。

 生きるか、殺されるか! それが再び、目の前の課題として現れたのは、まぎれもなく2011年3月だった。福島原発事故は起きてしまった。選択の余地は放射能から離れるか、被曝に甘んじ、この地で生き抜くか。闘う! この問題の元凶の正体と真っ向から闘う。半世紀前にやり残したこと、自分へのツケを払い済ませていくこと、それが生きることと覚悟した。

 7・1集団的自衛権行使の閣議決定は安倍政権の戦争発動と受け止められ、全国を震撼(しんかん)させた。潮目(しおめ)が変わり、街行く人びとが「安倍を倒せ」と口に出す情勢になった。

 3・11以降、?抗(あらが)う民?が日本全土で立ち上がり、7・1でまたその数が増え続けている。この力が原発を止め、再稼働を阻止し続けている。

 8・17日比谷公会堂には「安倍を倒そう」と1830人が決起した。そこで「世界の労働者とつながり戦争を止めよう。社会を動かしている労働者階級の手に世界を奪い返そう」と誓い合った。

 9・11郡山闘争には、平日にもかかわらず全国から650人が決起して労働運動の復権と再生の水路を開いた。国労郡山工場支部の橋本光一さんのこれまでの粘り強い闘いと、それに呼応する動労総連合の若者たちの奮い立つ姿がその核心に座っていた。

 11・2労働者集会は、7・1以降のすべての闘いをさらに超えるものとして構え、一人でも多くの決起をつくり出すための行動に創造的に取り組むことが急がれるであろう。しかしそれは同時に、目の前の人に、当たり前に淡々と「戦争を始めようとしている安倍政権を倒しませんか。そうしないと生き延びていけません」と語りかけることでもある。

 いのちを殺す、殺される戦争に追い込む安倍政権を倒そう。労働者の闘いで人間を、いのちを大事にする社会に変えていこう。これが福島からの渾身(こんしん)の訴えです。

安倍を倒せ!戦争やめろ!国際反戦デーin郡山

10.21国際反戦デーin郡山を当実行委員会が主催して行いました!


集団的自衛権に反対する署名は1時間で46筆集まりました☆

様子の一部をどうぞ!

青年、学生、高校生の反応が多かったです。






「戦争する安倍、キモイ」「やっぱりピース!」



職場(郡山総合車両センター)から駆けつけてきた橋本光一さん

しっかり原稿を用意してのマイクアピール!


稲葉さんも自ら署名






呼びかけ人の藤井千賀子さん






「安倍を倒す!俺の右手で!」


稲葉さんはサックス演奏で郡山西口広場を練り歩き☆





心配していた雨も降らず、大成功でした☆

次はこちら!
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当行動からも参加します!


10.21国際反戦デーin郡山

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全国一斉に開催する国際反戦デー行動に合わせて、郡山でも開催することにしました☆

とき:10月21日(火)17~18時
ところ:郡山駅前広場

※マイクアピールや集団的自衛権反対署名集めをします。

<国際反戦デーとは?>
1943年に学徒出陣壮行会が明治神宮外苑競技場で開かれた日。つまり、学生が戦争動員された日になります。
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※学徒出陣壮行式での法政大学の学生

この日に合わせて、1966年に当時の労働組合のナショナルセンター(総評)がベトナム反戦ゼネラルストライキを呼びかけ211万人がストライキしました。以後、10/21が国際反戦デーとなりました。

<軍都郡山>
戦時中、郡山市は「軍都」に指定されていました。現うねめ通りは軍用道路でした。軍都ゆえに爆撃対象にもなり、1945年4月以降、計4回の空襲をうけました。日東紡工場や保土ヶ谷化学工場は軍需工場にされ、学徒動員された学生が働いていました。これらの工場で学生たちは空襲で亡くなっています。

今、再び戦争できる国へむかっています。7/1集団的自衛権の閣議決定で世界中どこでも戦争に参加できるようにしようとしています。

国際反戦デーで声を上げていきましょう!

9.11外注化阻止行動ありがとうございました

当行動の呼びかけ人である橋本光一さんの職場の外注化阻止行動への参加ありがとうございました。
参加・賛同、ありがとうございました
3・11反原発福島行動'17は、
参加人数は1100人、
カンパは274,322円でした
ありがとうございました
連絡先
MAIL
 3.11fukushimaaction@gmail.com
賛同のお願い
FAXまたはメールでお申し込み下さい

【賛同金送付先】
◆郵便振替
 口座記号番号
 02220-2-135317
 加入者名:
 3.11反原発福島行動実行委員会
◆FAX:
 024-905-7759
◆メール:
 3.11fukushimaaction@gmail.com
◆賛同金:
 1口 1000円
◆お名前、ご住所、電話・FAX、メールアドレスのご記入をよろしくお願いします
呼びかけ人
  • 市川潤子(ふくしま合同労組委員長・福島市)
  • 川俣辰彦(いわき合同ユニオン・いわき市)
  • 斎藤栄一(畜産農家・いわき市)
  • 坂元太平(本宮市)
  • 佐々木信夫(桜の聖母短期大学名誉教授・福島市)
  • 佐藤幸子(川俣町)
  • 椎名千恵子(NAZENフクシマ・福島市)
  • 鈴木起代子(郡山市)
  • 鈴木光一郎(全国農民会議共同代表/酪農家・本宮市)
  • 橋本光一(実行委員長/動労福島委員長・郡山市)
  • 藤井千賀子(郡山市)
  • 布施幸彦(ふくしま共同診療所院長・福島市)
  • 門馬高弘(動労水戸平支部委員長・いわき市)
  • 吉沢正巳(希望の牧場・浪江町)
  • 渡辺馨(福島診療所建設委員会事務局長・伊達市)
  • 2016.12.21現在
福島金曜行動
毎週金曜日18~19時
福島駅東口エイブル前
来年もお会いしましょう
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賛同人・団体一覧
3・11反原発福島行動'17へのご賛同ありがとうございました!!
  • あいコープ労働組合
  • 愛知労組交流センター
  • 青木博「『フクシマ』の子ども、住民、働く労働者の生命と健康を奪う国・県と対決して全原発廃炉!!を!! 働く者・住民の手に、政治・社会を奪い返そう!!」
  • 青柳 歩「被ばく労働反対」
  • 吾妻和位
  • 阿部啓輔「自主避難者と共に闘いましょう! 柏崎刈羽原発の再稼働絶対反対!」
  • 新井 治
  • 新井 拓「福島の怒りに真実がある! 世の中を変える力がある!!」
  • 五十嵐吉信
  • 井口伸司
  • 伊豆ハルミ
  • 伊谷 和男(NAZEN事務局)「チェルノブイリでの運動に学んで」
  • 市川潤子
  • 市澤美由紀「飯舘村は、まだまだ線量が高いにもかかわらず避難解除になります。保障も充分でないにもかかわらず。何もかもイヤな事ばかり!! 言いたいことがありすぎて、言い切れず苦しい。」
  • 井上渡
  • 植野定雄
  • 遠坂裕夫(ナゼン関西事務局)
  • 大江厚子
  • 大形敏也(星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議)「自主避難者への住宅補助打ち切りは被曝と帰還の強制です。絶対に許せません。「命より金もうけ」こんな社会を根本から変えましょう。」
  • 大野圭子
  • 大畠信子
  • 織田翔子「命の怒りをなめるな!」
  • 織田陽介(NAZEN事務局長)「被ばくと帰還を強制する安倍を倒せ!!」
  • 小原真喜子
  • 小原 豊
  • 小宮 淳(香川連帯ユニオン)
  • 掛川知行
  • 片山典子「会場へは参加できませんが、このままでは、これまでのあり方ではいけないと、いつも思いながら生活しています。持続した力強い活動に、励まされています。」
  • 加藤正昭(とめよう戦争への道!百万人署名運動・三重連絡会
  • 金山克巳(星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議)「フクシマ、オキナワの怒りと一体で闘い星野文明さんを取り戻そう!」
  • 金子哲夫「被曝労働拒否のたたかいを職場からまきおこすぞ!」
  • 鎌田雅志
  • 鎌田由子「被曝強制の暴挙の数々!! 安倍政権と労働者人民は共存できない!」
  • 川端春枝「こちら京都でも円山音楽堂に集まります」
  • 神田広猛「共に闘おう」
  • 菊地真弓「福島への帰還強制、反対!! 東電、政府が原発事故の責任をとるのが先だ!!」
  • 菊地安長
  • 岸本龍二
  • 北村美和子「被ばくと帰還反対運動を東京の地からふくしまとともに闘います」
  • 金 毅中
  • 日下部 伸
  • 櫛渕秀人
  • 國井庄徳「原発は即時廃止だ!」
  • 群馬合同労働組合
  • 原発なくせ!ちばアクション
  • 原発なくせ!ちばアクション避難プロジェクト@ちば
  • 高知・星野さんを救う会「共にたたかいます」
  • 高陽第一診療所労働組合「団結してたたかい、すべてを奪い返そう!」
  • 国鉄千葉動力車労働組合
  • 小玉忠憲(動労水戸支援共闘よびかけ人代表)
  • 小玉由利子(秋田・星野さんを取り戻す会)
  • 後藤敬作「(チラシの裏にある通り)安倍をたおせ! たおさなければとめられない!!」
  • 後藤尚生(ふくしま合同労組)
  • 後藤美佐子「福島も沖縄も、皆で声を上げなければ。国のなり立ちを変えて行く事。」
  • 後藤健司「『放射線障害防止技術基準法』の改悪阻止しましょう。すべての原発は即刻廃炉にすべきです。」
  • 小林 岳「帰還の強制反対! 国は土壌汚染をちゃんと調べろ!」
  • 小林 寛
  • 小林 徹(山梨合同労働組合書記長)
  • 五味 聖
  • 斎藤 実
  • 在本土沖縄労働者会議
  • 佐々木光
  • 佐藤賢一(江戸川区職)「全ての原発今すぐなくそう!」
  • 佐藤正子「怒りをもって共に闘います。」
  • 佐藤善明
  • 清水彰二(群馬合同労組・執行委員長)
  • 東海林武敬(ともに闘う秋田の会)「被曝と帰還の強制、絶対阻止!」
  • 白石栄子
  • 神藤猛雄「帰還強制反対! 被曝列車を走らせるな!」
  • 神保美彦
  • 杉山 実
  • 鈴木健二
  • 諏訪祥子
  • 全金本山労働組合
  • 全国農民会議・福島支部
  • 十亀トシ子
  • 高玉紀子
  • 高橋恭子(婦人民主クラブ全国協議会福島支部)
  • 高橋弘二「3・11は終わらない。被災者の怒りがある限り!」
  • 高橋俊一
  • 高橋博文
  • 立石美穂「オリンピックやってる場合じゃないです! ともに闘おう!」
  • 田中七重「現在、福島からの署名をガンバッています。廃炉にむけて、廃炉にむけて変わらず頑張りたく思います。抗議行動の数に連なるだけですが、経産省、官邸行動を休まず行っています。」
  • 田中美砂
  • 谷 和司「福島と宮城が団結して、すべてをうばい返す年にしましょう。」
  • 谷 康子(婦人民主クラブ全国協議会宮城支部)
  • 丹治 満
  • 東海合同労働組合
  • 東京北部労組交流センター
  • 動労総連合北陸
  • 徳島医療福祉労組「フクシマの怒りと団結して、韓国のゼネストのような闘いを職場・地域からまき起こすぞ!!」
  • 徳島星野さんを救う会「星野奪還とフクシマの思いはひとつです!」
  • とめよう戦争への道!百万人署名運動・千葉県連絡会
  • とめよう戦争への道!百万人署名運動・三重連絡会
  • 中川育子(関西合同労組泉州支部)「泉佐野ではじめてA2-B-C上映会をしました。大成功しました(人数は20人でしたが)。帰還をおしつけること、被曝の深刻さなどから政府への怒りがわきあがっています。もっともっとこの現実を知らせてほしい(宣伝)というアンケートの声多かったです。NAZENつくります。」
  • 長沢尚子
  • 長沢 宏
  • 中島宏明
  • NAZEN京都
  • NAZENヒロシマ「福島とつながるよりそう署名運動をヒロシマから」
  • NAZEN福岡「ともに闘おう」
  • 奈良雅夫(ナゼン品川)
  • なんぶユニオン
  • 西納岳史「集会の成功へ、ともに頑張ります!」
  • 野村 彰
  • 橋爪利夫
  • 葉山岳夫(弁護士)「被曝労働拒否、常磐線開通反対、被曝と帰還の強制反対、共にガンバロウ」
  • 引地真理子
  • 菱田只之
  • 百万人署名運動東京北部連絡会
  • 深谷由美
  • 福島・星野文昭さんを取り戻す会
  • 藤井精二「帰還強制絶対反対!」
  • 福井秀子
  • 藤ノ木英世
  • 藤ノ木弘
  • 婦人民主クラブ全国協議会
  • 婦人民主クラブ全国協議会広島支部
  • 舟山忠義
  • 古内秀和「帰還と被ばくの強制ゆるすな! オリンピック進める小池と安倍をたおそう!」
  • 古谷貞子「帰宅の強制には絶対反対です。すべての避難者の医療の充実を願います。今も放射能をあび続けながら住んでいる子供達・労働者の事をもっと広めなければと、思います。」
  • 星 佳奈子「NO MOREヒバク強制」
  • 星野暁子「福島も星野も、今年は勝負の年です。一体の闘いで、3・11を勝利させましょう。」
  • 星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議「被曝と帰還の強制に絶対反対します。星野文明さんの闘いを胸に、3・11に参加します。共に勝利しよう!」
  • 松本岳人「原発事故は終わってない!未来のために声あげよう。」
  • 三浦一郎(農家・全国農民会議)
  • 宮里勝博(なんぶユニオン執行委員長)
  • 室本けい子
  • 八尾北命と健康を守る会
  • 八尾北医療センター労組
  • 矢田三恵
  • 山川博康
  • 山下真吾
  • 山田義種「怒りをもって共に闘います」
  • 山本美知子
  • 吉川健明(医師)「甲状腺被ばくの原因は、原発事故だ。政府・東電は、健康被害の責任をとれ」
  • 米山良江「『原発いじめ』、オリンピックへの動員に、教組が声をあげる時です。」
  • 渡子 健
  • 渡辺 誠
  • Cindy Sheehan(アメリカ・反戦の母)
  • John Griffin(アメリカ ILWU国際港湾倉庫労働組合 Local19)「信じられないようなことが起こっていますね。日本政府のやることは本当に滅茶苦茶です」
  • Rodger Scott(アメリカ教育労働者連盟)「全世界の数百万の人々と共に、人民にとって大変重要な貴闘いを称賛し支持します」
  • RWU アメリカ・鉄道労働者連帯委員会「私たちは互いに信頼し合わねばならない。私たちの置かれている立場は完全に一つである。したがって私たちは絶対的にお互いを頼りにする。団結がなければ手も足も出ず、団結があれば不可能なことはない」
  • Steve Zeltzer(アメリカ)
  • 他10名
    以上153名・団体
    (敬称略 2017.3/11現在)
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