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【速報!】11/2に手ぬぐい大登場☆

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じゃぁぁん!!
今年もできました!

来年の3.11反原発福島行動’15に向けた手ぬぐいの完成です!!

11.2労働者集会でみなさまに初お披露目です♪
色は4色用意しました。

お値段¥700です。

ぜひ、ご購入よろしくお願いします。

購入された方には、てぬぐい活用法メモと3.11反原発福島行動報告集がもれなくつきます。

お楽しみに~☆


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11/2は安倍を打倒する日に【アピール③】

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 安倍政権が行った集団的自衛権行使の閣議決定は、もう一回日本が戦争をするんだ、戦争する国にするんだということです。でも安倍は、改憲まではできていない。今、本当にぎりぎりとした闘いになってます。安倍を倒すための集会が11・2労働者集会です。ぜひ集まってほしい。

 10月13日にいわきでふくしま共同診療所の報告会をやりましたが、仮設住宅で暮らす人たちの怒りは本当にものすごい。福島第一原発の事故も全然収束してないし、汚染水も漏れ出しているのに、安倍は原発を再稼働しようとしている。9月には福島第一原発の脇を通る国道6号線を開通させた。原発の横のところは「止まるな、窓を開けるな、外気を入れるな」っていう道路。さらに、東京オリンピックまでに常磐線を仙台まで通すのが彼らの計画です。原発は何の問題もないと言って帰還を強制する。
 われわれは全力でこれを粉砕して、地元の人たちとがっちり結びついて闘っていきます。

<動労総連合のように闘おう>
 労働者は闘わなくちゃ生きていけないところに来ています。今、私は水戸鉄道サービス(MTS)に強制出向させられていますが、MTSのプロパー(直雇い)の青年の労働条件はものすごく悪い。月に12〜13万円しかもらってないし、住宅手当もない。なのにMTSの幹部たちはものすごく居丈高に「仕事をやれ」って言う。
 どこでも矛盾が爆発しています。「すき家」のストライキとか、茨城の小竹運輸グループ労組が建交労を抜けて動労水戸と一緒に闘おうと決断したこととか、闘いは広がっている。「動労総連合を全国に」。動労総連合のように絶対反対で闘う、労働者の声をくみ取って方針にして闘う労働組合をつくり出せば、安倍なんか倒せる。それをやるのが11・2労働者集会です。
 国鉄分割・民営化の前の年に動労水戸を結成して以来、激戦に次ぐ激戦を重ねてきました。国鉄労働運動はつぶれなかった。今、分割・民営化の矛盾は爆発しています。階級的労働運動復権のチャンスです。

<被曝労働拒否で展望つかむ>
 この間、動労水戸は被曝労働拒否と外注化粉砕を軸に闘ってきました。
 JRは11年3月の福島第一原発事故から半年後の11年10月に、広野駅に放置されていたK544という電車を勝田車両センターに持ってきて交番検査をしろと言ってきました。しかも放射線量の測定も何もしない。そこから被曝労働拒否の闘争が始まりました。
 現場の青年はみんな被曝労働に反対してるんだけど、東労組は闘うことができなかった。そういう東労組を見限って、青年の照沼君が動労水戸に加入した。その後、水郡線でも放射能に汚染されたラジエーターの清掃をやれという攻撃が来て、その中で羽部君が動労水戸に結集しました。
 12年10月には検修・構内業務の外注化で私も含めて10人がMTSに出向に出された。この攻撃にも全力で闘っています。
 13年7月にJRはまたK544を引っ張り出して、交番検査をやれと言ってきた。動労水戸はストライキで反撃して、勝田車両センターではちゃんとした検査ができなかった。それでJRは車両を郡山工場に持っていった。闘いは郡山に飛び火して、マスクと防護服を着用して仕事をするっていう闘いも始まった。
 今年2月にJRはポケモントレインを常磐線のいわきから広野まで子どもを乗せて走らせた。ふざけんなって、われわれはストライキに立った。
 そして5月の竜田延伸反対の闘いに入ります。広野は福島第一原発から20㌔、竜田は15㌔。誰も住んでないし避難区域も解除されてない。楢葉町の町長が帰町宣言も出してないのに、JR水戸支社が電車を走らせる決断をした。これは許せないと、5月10日の試運転をやる日にストライキをやっていわき駅前に登場して訴えた。そしたら楢葉から避難している仮設住宅の人たちがずっと話を聞いていて「お前の言っていることは百パーセント正しい」「おれらの気持ちとまったく同じだ」って言う。労働組合が闘えば、それが地元の闘いの結集点、結集軸になるんです。

<日比谷に今年こそ1万人を>
 そして9・11の郡山工場外注化阻止の闘いを国労郡山工場支部の仲間と一緒に闘った。工場の外注化と被曝労働の強制に対し、郡山工場の労働者のものすごい怒りが充満しています。
 動労千葉は外注化反対で5月2日と10月1日にストをやって、外注先の千葉鉄道サービスから3人も組合に入った。
 それに比して国労や東労組やJR連合は全然ダメになっています。今まで労働者を抑えつけてきた部分が崩壊し、労働者の怒りが爆発しつつある。それが私たちとつながり始めた。これを本物の力にするのが11・2労働者集会です。今年こそ1万人を集めて、安倍打倒を実現しましょう。

11.2労働者集会に一緒に参加しましょう!【アピール②】

11.2労働者集会に当行動からも参加します!
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当行動の賛同人である城臺美弥子さん(長崎)も参加され、スピーチされます。
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※写真は今年の8.9長崎平和記念式典で被爆者代表でスピーチする城臺さん。

城臺さんのアピールを紹介します。

 戦争が終わってからまだ69年しか経っていません。それなのにもう戦争の甘い汁を吸いたい人びとが戦争をしたがっています。

 戦争には必ず犠牲になる労働者、女、子ども、その裏にニヤニヤと笑い続ける死の商人たちがいることを忘れてはなりません。

 あの忌(い)まわしい戦時中、戦争を推し進めた上に、その責任をまっとうすることなく、うまく生き延びて、再び国政に関わった恥知らずな人を祖父に持つ政治家が、恥の上塗りとも意識せず、想像せず、今また、大変な間違いを犯そうとしています。安倍首相本人です。

 日中戦争勃発(ぼっぱつ)から15年、その最後の4年間はアジア太平洋戦争にだぶったのです。何度も何度もあった話し合いの解決の機を武力で押し切ってナショナリズムを通した結果、戦争は泥沼化し、国民の命はごみのように捨てられ、戦争の犠牲にされていったのです。

 今、再び、この指導者と死の商人たちは結びつき、その回顧(かいこ)主義は「日本を取り戻す」と高らかに叫び、「積極的平和主義」と、真の平和とは似ても似つかぬ軍事用語を振り回しています。

 しかも、短時間で、切羽(せっぱ)詰まったようにあんなに急いで集団的自衛権の行使容認の閣議決定を行ったのに、現国会審議では集団的自衛権に関してはなりを潜(ひそ)めたように出てきません。

 国会周辺の声や集会に集まった人びと、国民の強い批判をかわす手でしょうか。たとえ質問されても答えはいつも変わりません。きっとコピペで答えているのでしょう。

 国会では必ず「国民には納得のいく説明を」と答弁する人が、こともあろうに8・9長崎平和祈念式典後、「集団的自衛権の容認は納得できない」と迫った被爆者に「見解の相違」と答え、足早に去ったのです。また福島では健康被害は「今もこれからもない」と断言し、「汚染水はコントロールされている」と大うそをぬけぬけと外国向けに発言しています。

 ふくしま共同診療所の闘いは、ナガサキ・ヒロシマの闘いでもあります。このような人にこのまま国政を任せていたら、多くの国民の命や人間らしく生きる権利をみすみす奪われていくこと間違いなしです。黙って見ているわけにはいきません。

 今、いろいろな職場の労働組合が立ち上がり、職場で闘う労働組合をつくってほしい。かつて私も教育現場で日教組組合員として38年間、賃上げ闘争などをやり、生きていく力を得ました。

 日本の未来のために、戦争・原発を止めるために集会に参加し、ともに団結いたしましょう。一人ひとりは微力(びりょく)だが無力ではないを合いことばに団結し、安倍政権にはお引き取りを願いましょう。

11.2労働者集会に福島から参加します!【アピール①】

当行動の呼びかけ人、賛同人も参加します♪
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呼びかけ人椎名千恵子のアピールを紹介します。
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 生きるか、殺されるか。それを強(し)いる敵がいるようだ。そうであるならば、その敵と闘う以外にない! その意地が身体中からグラグラと煮え立つような怒りと憎しみとともにわき起こった記憶がよみがえってきた。19の頃の決断だ。

 半世紀近くも前のベトナム反戦行動の日。10月8日、羽田弁天橋。「学生が一人殺されたぞ!」「オウッ!」「官憲の装甲車にやられた!」。激しい衝撃が背筋を走り抜けた。顔は涙でグシャグシャ。両腕は痛いほどガッチリと名も知らぬ人と組み合っている。デモ隊の足音、装甲車の走音が入り混じったすさまじい轟音(ごうおん)、真っ黒い空にキラッキラッと監視灯から走った白い光に恐怖で凍りついたことも事実だった。

 続く闘争の記憶は、催涙弾(さいるいだん)と投石の攻防の後、国会議事堂を背にして延々と続いたフランスデモ。勝ち誇るようにみなぎってきた解放感として残っている。

 生きるか、殺されるか! それが再び、目の前の課題として現れたのは、まぎれもなく2011年3月だった。福島原発事故は起きてしまった。選択の余地は放射能から離れるか、被曝に甘んじ、この地で生き抜くか。闘う! この問題の元凶の正体と真っ向から闘う。半世紀前にやり残したこと、自分へのツケを払い済ませていくこと、それが生きることと覚悟した。

 7・1集団的自衛権行使の閣議決定は安倍政権の戦争発動と受け止められ、全国を震撼(しんかん)させた。潮目(しおめ)が変わり、街行く人びとが「安倍を倒せ」と口に出す情勢になった。

 3・11以降、?抗(あらが)う民?が日本全土で立ち上がり、7・1でまたその数が増え続けている。この力が原発を止め、再稼働を阻止し続けている。

 8・17日比谷公会堂には「安倍を倒そう」と1830人が決起した。そこで「世界の労働者とつながり戦争を止めよう。社会を動かしている労働者階級の手に世界を奪い返そう」と誓い合った。

 9・11郡山闘争には、平日にもかかわらず全国から650人が決起して労働運動の復権と再生の水路を開いた。国労郡山工場支部の橋本光一さんのこれまでの粘り強い闘いと、それに呼応する動労総連合の若者たちの奮い立つ姿がその核心に座っていた。

 11・2労働者集会は、7・1以降のすべての闘いをさらに超えるものとして構え、一人でも多くの決起をつくり出すための行動に創造的に取り組むことが急がれるであろう。しかしそれは同時に、目の前の人に、当たり前に淡々と「戦争を始めようとしている安倍政権を倒しませんか。そうしないと生き延びていけません」と語りかけることでもある。

 いのちを殺す、殺される戦争に追い込む安倍政権を倒そう。労働者の闘いで人間を、いのちを大事にする社会に変えていこう。これが福島からの渾身(こんしん)の訴えです。

安倍を倒せ!戦争やめろ!国際反戦デーin郡山

10.21国際反戦デーin郡山を当実行委員会が主催して行いました!


集団的自衛権に反対する署名は1時間で46筆集まりました☆

様子の一部をどうぞ!

青年、学生、高校生の反応が多かったです。






「戦争する安倍、キモイ」「やっぱりピース!」



職場(郡山総合車両センター)から駆けつけてきた橋本光一さん

しっかり原稿を用意してのマイクアピール!


稲葉さんも自ら署名






呼びかけ人の藤井千賀子さん






「安倍を倒す!俺の右手で!」


稲葉さんはサックス演奏で郡山西口広場を練り歩き☆





心配していた雨も降らず、大成功でした☆

次はこちら!
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当行動からも参加します!


10.21国際反戦デーin郡山

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全国一斉に開催する国際反戦デー行動に合わせて、郡山でも開催することにしました☆

とき:10月21日(火)17~18時
ところ:郡山駅前広場

※マイクアピールや集団的自衛権反対署名集めをします。

<国際反戦デーとは?>
1943年に学徒出陣壮行会が明治神宮外苑競技場で開かれた日。つまり、学生が戦争動員された日になります。
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※学徒出陣壮行式での法政大学の学生

この日に合わせて、1966年に当時の労働組合のナショナルセンター(総評)がベトナム反戦ゼネラルストライキを呼びかけ211万人がストライキしました。以後、10/21が国際反戦デーとなりました。

<軍都郡山>
戦時中、郡山市は「軍都」に指定されていました。現うねめ通りは軍用道路でした。軍都ゆえに爆撃対象にもなり、1945年4月以降、計4回の空襲をうけました。日東紡工場や保土ヶ谷化学工場は軍需工場にされ、学徒動員された学生が働いていました。これらの工場で学生たちは空襲で亡くなっています。

今、再び戦争できる国へむかっています。7/1集団的自衛権の閣議決定で世界中どこでも戦争に参加できるようにしようとしています。

国際反戦デーで声を上げていきましょう!

9.11外注化阻止行動ありがとうございました

当行動の呼びかけ人である橋本光一さんの職場の外注化阻止行動への参加ありがとうございました。
参加・賛同、ありがとうございました
3・11反原発福島行動'18は、
参加人数は1100人、
カンパは426,028円でした。
ありがとうございました。

集会プログラム(冊子)を差し上げます。必要部数、送付先住所をメールください。
連絡先
MAIL
 3.11fukushimaaction@gmail.com
賛同のお願い
FAXまたはメールでお申し込み下さい

【賛同金送付先】
◆郵便振替
 口座記号番号
 02220-2-135317
 加入者名:
 3.11反原発福島行動実行委員会
◆FAX:
 024-905-7759
◆メール:
 3.11fukushimaaction@gmail.com
◆賛同金:
 1口 1000円
◆お名前、ご住所、電話・FAX、メールアドレスのご記入をよろしくお願いします
呼びかけ人
  • 市川潤子(ふくしま合同労組委員長・福島市)
  • 川俣辰彦(いわき合同ユニオン・いわき市)
  • 斎藤栄一(畜産農家・いわき市)
  • 坂元太平(本宮市)
  • 佐々木信夫(桜の聖母短期大学名誉教授・福島市)
  • 佐藤幸子(川俣町)
  • 椎名千恵子(NAZENフクシマ・福島市)
  • 鈴木起代子(郡山市)
  • 鈴木光一郎(全国農民会議共同代表/酪農家・本宮市)
  • 橋本光一(実行委員長/動労福島委員長・郡山市)
  • 八里原守(原発労働者・『無の槍』著者)
  • 藤井千賀子(郡山市)
  • 布施幸彦(ふくしま共同診療所院長・福島市)
  • 門馬高弘(動労水戸平支部委員長・いわき市)
  • 吉沢正巳(希望の牧場・浪江町)
  • 渡辺馨(福島診療所建設委員会事務局長・伊達市)
福島金曜行動
毎週金曜日18~19時
福島駅東口エイブル前
来年もお会いしましょう
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賛同人・団体一覧
3・11反原発福島行動'17へのご賛同ありがとうございました!!
  • 相澤昭子
  • 相澤瑞男
  • 愛知労働組合交流センター「原発・オリンピック打ち砕くぞ!」
  • 青木博「1%の大資本の国家をあくまでも守ろうとして、福島をはじめあらゆる労働者人民に犠牲を強いる、今のブルジョワジーの社会を福島の怒りと共に労働者・人民の団結による力によって打倒するしかありません。共に団結して闘います」
  • 青柳歩(みやぎ連帯ユニオン書記長)「被ばく労働やらせないぞ」
  • 青柳葉子「ともに成功させましょう」
  • 阿佐ヶ谷市民講座
  • 阿部啓輔(動労総連合新潟)「頑張りましょう! 柏崎刈羽原発再稼働絶対反対!」
  • 新井拓(埼玉労組交流センター)「全原発廃炉! 被曝労働拒否! 朝鮮核戦争をとめるのはフクシマの怒りだ!」
  • 有田高明(元全造船三菱支部委員長)
  • 安藤誠司「戦争も改憲も、原発もいらない!」
  • 飯塚淳(NAZEN東京)
  • 井口伸司(動労千葉を支援する会)
  • 池田美佳(船橋二和病院労働組合)
  • 石井真一(動労水戸)「共にたたかおう!」
  • 伊豆ハルミ(婦人民主クラブ全国協議会広島)「帰還強制と闘う福島の怒りを共有します」
  • 伊谷和男(NAZEN事務局)
  • 市澤美由紀「7年経過しても、胸がしめつけられる苦しみを、日本の政治家さんはわかっているのでしょうか。今、苦しんでいるのは、50代、60代の働きざかりの、家を支える女性たちです。夫や村と孫たちの板挟みで、どう生きればよいのか、おしえてくだされ!」
  • 壹貫田康博
  • 伊藤成雄
  • 稲葉隆一
  • 乾美紀子「原発は時代おくれ!! 世界の恥」
  • 井上千代
  • 岩渕如妙「あきらめない!」
  • 遠藤義人
  • 及川洋「今後も微力ながら応援させていただきます」
  • 大江厚子
  • 大畠信子「戦争・改憲、原発推進で、労働者・子ども達の未来を壊す安倍政権を倒そう! 福島の闘いに連帯します!」
  • 大本正敏(全造船三菱広機分会執行委員)
  • 奥村毅(広島連帯ユニオン執行委員)「3・11をともに闘います。ヒバク労働拒否・帰還強制反対で闘おう!」
  • 奥山牧子
  • 織田翔子(NAZEN東京)「子どもたちに向き合えば私たちに退路はない。2018年中に反戦反核の大運動を!」
  • 小原欣吾
  • 小原真喜子「福島圧殺、切り捨てを許しません。友達に呼びかけています」
  • 小原豊(動労福島宮城県支部)
  • 柿沼庸子(都庁ふくしま署名解雇をゆるさない会事務局)「共に闘います」
  • 掛川知行
  • 片桐 元
  • 門前直恵(婦人民主クラブ全国協議会広島)「原発いらない!!普通に暮らせる土地・空気を返せ!!」
  • 神奈川労組交流センター「2018年3・11の成功を!この力で、始まる前に戦争止めよう!」
  • 金山克巳(星野再審連絡会議)「帰還と被曝の強制に反対し、改憲・戦争を阻止しよう! この闘いと一つに星野文昭さんを取り戻そう!」
  • 金子哲夫
  • 狩野満男
  • 鎌田雅志
  • 鎌田由子(外登法・入管法と民族差別を撃つ全国実行委員会)
  • 唐木智之(徳島医療福祉労組委員長)「フクシマの怒りと連帯して原発も核も戦争もなくすぞ」
  • 河地徳行
  • 河東耕二
  • 川村晃生
  • 神田広猛(みやぎ労組交流センター)「ガンバロウ」
  • 菊池真弓
  • 菊池安長
  • 岸本龍二
  • 北島邦彦(東京西部ユニオン副委員長)
  • 北村美知子「3.11に、仲間を増やして参加します。頑張りましょう」
  • 日下部伸
  • 葛本京子(三浦半島教育労働者組合)
  • 久世明子
  • 國井庄徳「3.11を忘れない!原発を許さず、オリンピックも許さない!闘おう!」
  • 黒田恵「責任を明らかにさせる迄、つづけよう」
  • 群馬合同労働組合「3・11は福島から怒りの声をあげる日。日本の労働者の未来と福島の未来を重ね合わせる日。ともに闘いましょう」
  • 原発とめろ!新橋アクション
  • 原発なくせ!ちばアクション避難所プロジェクト@ちば
  • 国際連帯共同行動研究所
  • 国鉄神奈川動力車労働組合動労神奈川
  • 国鉄千葉動力車労働組合
  • 古座幸一
  • 後藤尚生
  • 小林 岳
  • 五味 聖(ちば合同労組)
  • 紺野透
  • 斉藤俊法(全造船三菱広機分会執行委員)
  • 斎藤文雄(船橋二和病院労働組合)
  • 坂場信雄(動労総連合新潟特別執行委員)「廃炉まで共に闘い抜きましょう」
  • 佐々木光(仙台市職労保育所支部長)「一日も早く世界中の全原発を何が何でも廃炉に!」
  • 佐藤「核戦争切迫情勢下の3・11を怒りを炎をもえあがらせよう!」
  • 佐藤早苗「地球は人間のものではありません。地球は借りもの。感謝してお借りしましょう」
  • 佐藤達郎
  • 佐藤善明
  • 佐橋正文「皆様によろしくお伝えください」
  • 品川孝司
  • 白井あゆみ(岩国市職)「核と原発のない世の中のために闘いましょう」
  • 新藤政隆
  • 神保美彦「原発事故を無かったことにするためにウソで塗り固めることは絶対許せない! 自治体労働者は、帰還強制に反対して住民と手をつなぎ闘おう」
  • 菅原洋子「ガンの早期発見、早期治療が大切。原発事故が原因の有無にしても、なぜ甲状腺検査の縮小をもくろむのか!」
  • 鈴木起代子
  • 鈴木光年(みやぎ連帯ユニオン)
  • 鈴木義和(全金本山労働組合)
  • 須田儀一郎
  • すべての原発いますぐなくそう!全国会議
  • 住廣美智子「原発廃炉、ひ曝労働拒否を必ず団結を以って実現させましょう!!」
  • 全学連(委員長:斎藤いくま)
  • 全金本山労働組合
  • 全国水平同盟
  • 仙田哲也(徳島・星野救援会事務局長)「団結してたたかいます」
  • そらのますみ
  • 高橋恭子(婦人民主クラブ全国協議会福島支部)
  • 高橋弘二「福島の切り捨てを私は許さない。東北の労働者として団結を貫いて闘うぞ!」
  • 高橋文子
  • 高橋雅子
  • 高橋泰行(秋田・星野さんを取り戻す会会員)
  • 高橋儀行「原発反対」
  • 竹内好充(全造船機械三菱広機分会執行委員長)
  • 武田利和(有限会社武田農産代表取締役)
  • 橘慶祐
  • 立石美穂(百万人署名運動みやぎ)「原発再稼働許さない! 戦争への道許さない! 共に闘いましょう!!」
  • 田中藤男(神奈川労組交流センター)「革命の根拠地――福島の怒りと一体で闘います」
  • 谷和司
  • 谷口恭子(8・6ヒロシマ大行動事務局長)
  • 谷康子
  • 丹治満ふくしま合同労組
  • 千田芳明(全金本山労働組合)
  • 茅原まり「福島の怒り、まだまだ燃やして!核と人類は絶対非和解のたたかいを全世界とともに!」
  • 千葉労働組合交流センター保養、被ばく労働の問題、そして原発即時停止へ共に頑張りましょう
  • 長南安典
  • 津田勝治
  • 鶴田ひさ子(婦人民主クラブ全国協議会)
  • 寺島秀雄(みやぎ星野文昭さんを取り戻す会)
  • 東海合同労組「福島切り捨てゆるさないぞ!」
  • 東海林武敬(ともに闘う秋田の会)
  • 東京北部労組交流センター
  • 東北大学学生自治会「『命よりカネ』の社会の象徴=原発をなくし、変えていきましょう」
  • 動労総連合北陸
  • 動労千葉を支援する会・広島(榊原きみ子)「デマゴーグ清水修二を監獄へ」
  • 動労西日本「帰還強制反対、被曝労働拒否、常磐線開通阻止へ共に闘います。3.17ダイ改阻止・春闘ストライキに決起します」
  • 動労福島・宮城県支部
  • 徳島・星野文昭さんを救う会「原発廃炉!団結して共に闘います。」
  • 徳島医療福祉労働組合「毎日毎日、すもうの事や北朝鮮の事ばかり福島の事を全く報道しない。許せない。フクシマの怒りと連帯し、目の前の地獄を共に破壊しよう」
  • 徳島・星野さんを救う会
  • 徳田優治(広島連帯ユニオン・草津病院)
  • 戸張美砂子「原発再稼働反対。国民の命を守れ!」
  • 富田 剛
  • 戸村裕実
  • 長沢宏
  • 中島偉晴「被曝労働を許さない。常磐線全線開通反対。被曝と帰還の強制反対。『アンダーコントロール』と大嘘ついてはばからず、人々を苦しめる安倍を『アンダーアレスト』に!」
  • 中島健
  • 中島千恵「原発反対」
  • 中島徳彦
  • 中島宏明
  • 中田賀統「被曝と帰還の強制をやめろ」
  • 中村省造(NAZEN神奈川)
  • 那須俊一郎(NAZEN熊本)「3・11は参加できませんが、熊本でビラをまきます」
  • NAZEN神奈川
  • NAZEN京都
  • NAZEN群馬「群馬も被曝させられた地域です。福島と共に闘います」
  • 奈良雅夫(NAZEN品川)
  • NAZEN徳島「すべての原発今すぐ止めよう!心から福島のみなさんと連帯します」
  • NAZENナガサキ
  • NAZENにいがた「被曝の強制を許さない。被曝労働拒否と福島と連帯し、柏崎刈羽原発再稼働の闘いを発展させます」
  • 並木美恵子「原発再稼働の政府の思わくを絶対に許さず、原発廃炉まで闘います。避難・保養、医療を拡大しましょう」
  • 南部バス労働組合
  • 日本機械工業労働組合
  • 野村彰
  • 野本三吉「核と生命は共存できません。私たちの未来、子どもたちの未来のため核も原発も、ただちに廃棄し、共に生きる暮らしをつくり出さねばなりません。3・11反原発福島行動に心からの連帯をしていきます」
  • 橋爪利夫
  • 橋本光一
  • 橋本弘「改憲・戦争を阻止する大行動を大きくつくりだす反原発福島行動を、神奈川の地から力強くつくります」
  • 長谷武志(全金本山労組副委員長)
  • 葉山岳夫(弁護士)
  • 原祥吾(徳島医療福祉労組書記長)「福島をはじめ、被災地の方々の闘いは、全国で資本や国家権力と闘っている人達を日々勇気づけていると思います。共に闘いましょう」
  • 引地真理子
  • 百万人署名運動・三重連絡会
  • 百万人署名運動 千葉県連絡会
  • 百万人署名運動東京北部連絡会
  • 百万人署名運動宮城県連絡会「原発反対、核戦争とめよう」
  • 平野綾子
  • 広大生協労働組合
  • 深町加代子(豊中市職)「フクシマから革命の火柱が必ずたつ! アベ打倒! 資本主義をひっくりかえそう」
  • 深谷由美
  • 福島幸子(婦人民主クラブ全国協議会三多摩支部)「反戦・反核・反原発を貫いて、福島の圧殺や分断政策を許さず、安倍政権とたたかっていきましょう!」
  • 福田政夫
  • 藤井精二
  • 藤井千賀子
  • 藤田
  • 藤ノ木 弘
  • 婦人民主クラブ全国協議会
  • 船橋二和病院労働組合(新組合)
  • 古内秀和「常磐線開通阻止をたたかう動労水戸・動労福島は、命を守る側に立つ、福島の希望だ!」
  • 古川宏美
  • 古郡陸
  • 古澤一子
  • 古澤幸三「被災者の心により沿って・・・など嘘八百の心無い政治です」
  • 北陸ユニオン
  • 星佳奈子「NO MORE ヒバク」
  • 星野暁子「福島の生きられる道に私たちの生きる展望があります」
  • 星野さんをとり戻そう!全国再審連絡会議
  • 星野文男(動労総連合新潟)
  • 桝沼三枝子「安倍バカヤロウー!!」
  • 松木誉明「原発と福島切り捨て反対です。」
  • 松田元司(東京清掃労働組合)
  • 松本岳人「原発事故は終わってない!生きるために声あげよう!」
  • 真辺信雄(動労千葉国際連帯委員会)「国際連帯の力をさらにさらに強くし、すべての核・原発を廃止しよう!」
  • 真保修一
  • 丸田雄臣(東京西部ユニオンAGU支部書記長)「ヒバク非和解」
  • みやぎ連帯ユニオン「被ばく労働拒否、福島圧殺を許さないぞ!」
  • 宮原亮
  • 室本けい子(婦人民主クラブ全国協議会広島)「早く、医療の保障の獲得を、避難・保養の権利の獲得を」
  • 森実智恵美(広島連帯ユニオン)
  • 森末一義(高揚第一診療所労組委員長)「3・11フクシマは改憲と戦争を止める大決戦です。労働者の団結で大勝利して安倍政権を打倒しましょう!」
  • 八尾北医療センター労働組合
  • 矢田三恵(高陽第一診療所労働組合)「広島でも福島とつながり、被曝労働拒否で闘います」
  • 柳澤裕子(船橋二和病院労働組合)
  • 山口元子(NAZENにいがた)「オリンピックやめろ。復興再生計画絶対反対!!」
  • 山本美知子(婦人民主クラブ全国協議会神戸支部)「福島は革命の火薬庫だ! 読者の皆さんからのカンパとともに、おくります」
  • 譲矢隆
  • 吉川健明「福島原発事故及び、甲状腺被曝の責任は国にある。安倍政権は、自己の延命のため、原発再稼働と戦争、オリンピックを強制している。絶対反対!」
  • 吉田緑
  • 吉永博(NAZENヒロシマ)「3・11から8・5-8・6へ、核戦争阻止、被曝反対の国際連帯を発展させましょう」
  • 米山良江(東京・元小学校教員)
  • 渡辺馨
  • 渡辺禎子
  • 渡辺泰作(福島の親子と共に・平塚)
  • 渡辺秀子「前に進むしかないです」
  • ほか68人
    計282人・団体
    (敬称略)
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