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海外から賛同メッセージが届きました!

海外から賛同メッセージが届きました!
一つは戦争、労働者破壊のパククネ政権とゼネストで闘っている韓国・民主労総ソウル地域本部から
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3.11 원전반대 후쿠시마 행동 2016 찬동 메시지
<세상을 바꾸는 힘을 여기에! 우리가 역사를 바꾼다!>
아베정권은 후쿠시마 원전 문제에 대하여 거짓말을 계속하고 있다. 후쿠시마 지역은 안전하고 생활하는데 아무런 문제가 없다며 후쿠시마 지역 민중들의 안전은 고려하지 않고 다른 지역으로의 이주를 막고 있다. 또한 어떠한 정신적 배상과 주택지원도 없이 후쿠시마 지역을 방치하였다. 그 결과 사고 이후 후쿠시마 지역의 소아갑상선암과 백혈병 등 환자가 급증하는 등 민중의 생명을 위협하는 심각한 상황이 계속되어 있다. 최근에는 이곳이 안전 지역이라며 원주민의 강제 거주를 강요하고 있으며 후쿠시마 지역을 지나는 열차도 재개통 하려는 위험천만한 계획을 노골화하고 있다.
현재 방사능에 오염된 토양과 물 등의 근본적 문제를 해결하지 않고 원전을 재가동하려는 건 용납할 수 없는 일이자 민중들을 삶을 죽음으로 몰아가는 반인륜적 처사라 아니할 수 없다.
최근 북한정권의 핵 실험과 인공위성 발사를 이유로 한국정부와 미일 제국주의가 한미일 군사훈련을 강화하거나, 주변국의 반대를 무릅쓰고 사드배치를 강행 추진하는 등으로 동북아 지역의 상황이 갈수록 악화되고 있다. 한반도를 둘러싼 국가들이 연일 대결 운운하며 전쟁 위기를 고조시키고 있는 것은 지역 민중의 삶과 인류의 평화를 파탄시키는 심각한 위협이 되고 있다.
이에 우리는 심화되는 동북아 냉전과 전쟁위협의 문제와 더불어 원전 문제의 해결에 더욱 적극적으로 나설 것을 결의한다.
지금은 원전을 포함한 핵과 전쟁 위협을 없애고 민중의 삶과 행복을 지키기 위해 우리 노동자/민중/학생이 힘을 모아 투쟁을 해야 할 때이다. 이에 우리 민주노총 서울본부는 일본 동지들의 원전 반대 투쟁이 동북아 평화와 민중의 삶을 지키는 투쟁의 일환임을 공유하고, 투쟁을 승리할 때까지 함께 연대하고 투쟁해 나갈 것을 힘차게 결의한다.
                         20160222
                         민주노총서울지역본부
3.11原発反対福島行動2016賛同メッセージ
<世の中を変える力をここに! 私たちが歴史を変える!>
 安倍政権は福島原発問題に対して嘘を言い続けている。福島地域は安全で生活するのに何の問題もないと言って、福島地域の民衆の安全は考えずに、他の地域への移住を妨げている。また、何の精神的賠償や住宅支援もしないで福島地域を放置した。その結果、事故以後の福島地域の小児甲状腺癌と白血病等の患者が急増するなど、民衆の生命を脅かす深刻な状況が続いている。最近では、ここは安全地域だとして、元いた住民の強制居住を強要しており、福島地域を通過する列車も再開通させようという危険千万な計画を露骨にしている。
 現在放射能に汚染された土壌と水などの根本的問題を解決せずに原発を再稼働しようとしているのは許すことができないものであり、民衆の暮らしを死に追いやる反人倫的仕打ちと言わざるを得ない。
 最近、北朝鮮政権の核実験と人工衛星発射を理由に韓国政府と米日帝国主義が韓米日軍事訓練を強化したり、周辺国の反対を押し切ってサード配置を強行推進するなど、東北アジア地域の状況がどんどん悪化している。韓半島を取り巻く国家らが連日、対決を云々して戦争の危機を高めていることは、地域民衆の暮らしと人類の平和を破綻させる深刻な脅威になっている。
 ここに私たちは深刻化する東北アジアの冷戦と戦争脅威の問題と合わせて、原発問題の解決に一層積極的に乗り出すことを決意する。
 今は原発を含む核と戦争の脅威をなくし、民衆の暮らしと幸福を守るために、私たち労働者・民衆・学生が力を合わせて闘わなければならない時だ。ここに私たち民主労総ソウル本部は、日本の労働者たちの原発反対闘争が東北アジアの平和と民衆の暮らしを守る闘争の一環であることを共有して、闘いに勝利する時まで共に連帯して闘って行くことを力強く決意する。

                          2016.02.22
                          民主労総ソウル地域本部

お次はアメリカ運輸労働者連帯委員会から
The TWSC supports the Doro-Chiba supported protest in Japan on the 5th anniversary of Fukushima.
運輸労働者連帯委員会(TWSC)の「フクシマ5周年」の闘いへの連帯声明

The Japanese Abe government continues to restart nuclear plants in Japan and is telling the people of Japan that Fukushima has been decontaminated. These lies are also being pushed by Richard Armitage and the US government which is backing up the propaganda of the Abe government. We support the action of Doro-Mita in protest strike action against going back into contaminated areas where the government is seeking to reopen the rail lines.
安倍政権は原発再稼働を強行し、人々に「福島の除染は終わった」などとウソをばらまいています。また、この安倍のプロパガンダを、リチャード・アーミテージとアメリカ政府がバックアップしています。私たちは、日本政府による帰還強制のための常磐線再開攻撃と対決する動労水戸のストライキを断固として支持します。

We also protest the continuing repression including the secrecy law and the plan to militarize Japan by eliminating the Clause 9 of the Constitution forbidding foreign military interventions. The growing militarization of Asia pushed by the United States is to surround China and create another imperialist war which will be an attack on all working people in Asia.
We stand with Doro-Chiba in opposing this militarization both in Japan and the United States.
また私たちは、日本の軍事的介入を目す戦争法や憲法9条破壊の攻撃に反対します。アメリカによって加速されているアジアの軍事化は、中国包囲と帝国主義戦争の放火であり、全てのアジアの労働者人民に対する攻撃です。日本とアメリカの軍事化に反対し、動労千葉と共に闘います。

We also stand with you against the continuing attack on Japanese railroad workers with speed-ups and attacks on health and safety rights on the job. The need to have a re-nationalization of JR under Workers Control is critical to defend health and safety and human/labor rights. Private capitalists are seeking to destroy workers conditions and union rights.
そして私たちは、スピードアップと職場の安全解体など、鉄道労働者に対する攻撃と闘う皆さんと連帯します。労働者統制下のJR再国有化は、安全の確保と労働者・民衆の権利を守るために極めて重要です。私有化の下の資本は、労働者の労働条件と労働組合を常に破壊しようとします。

We stand with you and the Japanese working people on the fifth anniversary of the horrific and continuing man made disaster in Fukushima and say never again.
福島における恐るべき人為的惨事の5周年に当たり、私たちは日本の労働者人民と連帯し、二度と繰り返させないため闘い抜きます。

Transport Workers Solidarity Committee
運輸労働者連帯委員会
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参加・賛同、ありがとうございました
3・11反原発福島行動'17は、
参加人数は1100人、
カンパは274,322円でした
ありがとうございました
連絡先
MAIL
 3.11fukushimaaction@gmail.com
賛同のお願い
FAXまたはメールでお申し込み下さい

【賛同金送付先】
◆郵便振替
 口座記号番号
 02220-2-135317
 加入者名:
 3.11反原発福島行動実行委員会
◆FAX:
 024-905-7759
◆メール:
 3.11fukushimaaction@gmail.com
◆賛同金:
 1口 1000円
◆お名前、ご住所、電話・FAX、メールアドレスのご記入をよろしくお願いします
呼びかけ人
  • 市川潤子(ふくしま合同労組委員長・福島市)
  • 川俣辰彦(いわき合同ユニオン・いわき市)
  • 斎藤栄一(畜産農家・いわき市)
  • 坂元太平(本宮市)
  • 佐々木信夫(桜の聖母短期大学名誉教授・福島市)
  • 佐藤幸子(川俣町)
  • 椎名千恵子(NAZENフクシマ・福島市)
  • 鈴木起代子(郡山市)
  • 鈴木光一郎(全国農民会議共同代表/酪農家・本宮市)
  • 橋本光一(実行委員長/動労福島委員長・郡山市)
  • 藤井千賀子(郡山市)
  • 布施幸彦(ふくしま共同診療所院長・福島市)
  • 門馬高弘(動労水戸平支部委員長・いわき市)
  • 吉沢正巳(希望の牧場・浪江町)
  • 渡辺馨(福島診療所建設委員会事務局長・伊達市)
  • 2016.12.21現在
福島金曜行動
毎週金曜日18~19時
福島駅東口エイブル前
来年もお会いしましょう
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賛同人・団体一覧
3・11反原発福島行動'17へのご賛同ありがとうございました!!
  • あいコープ労働組合
  • 愛知労組交流センター
  • 青木博「『フクシマ』の子ども、住民、働く労働者の生命と健康を奪う国・県と対決して全原発廃炉!!を!! 働く者・住民の手に、政治・社会を奪い返そう!!」
  • 青柳 歩「被ばく労働反対」
  • 吾妻和位
  • 阿部啓輔「自主避難者と共に闘いましょう! 柏崎刈羽原発の再稼働絶対反対!」
  • 新井 治
  • 新井 拓「福島の怒りに真実がある! 世の中を変える力がある!!」
  • 五十嵐吉信
  • 井口伸司
  • 伊豆ハルミ
  • 伊谷 和男(NAZEN事務局)「チェルノブイリでの運動に学んで」
  • 市川潤子
  • 市澤美由紀「飯舘村は、まだまだ線量が高いにもかかわらず避難解除になります。保障も充分でないにもかかわらず。何もかもイヤな事ばかり!! 言いたいことがありすぎて、言い切れず苦しい。」
  • 井上渡
  • 植野定雄
  • 遠坂裕夫(ナゼン関西事務局)
  • 大江厚子
  • 大形敏也(星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議)「自主避難者への住宅補助打ち切りは被曝と帰還の強制です。絶対に許せません。「命より金もうけ」こんな社会を根本から変えましょう。」
  • 大野圭子
  • 大畠信子
  • 織田翔子「命の怒りをなめるな!」
  • 織田陽介(NAZEN事務局長)「被ばくと帰還を強制する安倍を倒せ!!」
  • 小原真喜子
  • 小原 豊
  • 小宮 淳(香川連帯ユニオン)
  • 掛川知行
  • 片山典子「会場へは参加できませんが、このままでは、これまでのあり方ではいけないと、いつも思いながら生活しています。持続した力強い活動に、励まされています。」
  • 加藤正昭(とめよう戦争への道!百万人署名運動・三重連絡会
  • 金山克巳(星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議)「フクシマ、オキナワの怒りと一体で闘い星野文明さんを取り戻そう!」
  • 金子哲夫「被曝労働拒否のたたかいを職場からまきおこすぞ!」
  • 鎌田雅志
  • 鎌田由子「被曝強制の暴挙の数々!! 安倍政権と労働者人民は共存できない!」
  • 川端春枝「こちら京都でも円山音楽堂に集まります」
  • 神田広猛「共に闘おう」
  • 菊地真弓「福島への帰還強制、反対!! 東電、政府が原発事故の責任をとるのが先だ!!」
  • 菊地安長
  • 岸本龍二
  • 北村美和子「被ばくと帰還反対運動を東京の地からふくしまとともに闘います」
  • 金 毅中
  • 日下部 伸
  • 櫛渕秀人
  • 國井庄徳「原発は即時廃止だ!」
  • 群馬合同労働組合
  • 原発なくせ!ちばアクション
  • 原発なくせ!ちばアクション避難プロジェクト@ちば
  • 高知・星野さんを救う会「共にたたかいます」
  • 高陽第一診療所労働組合「団結してたたかい、すべてを奪い返そう!」
  • 国鉄千葉動力車労働組合
  • 小玉忠憲(動労水戸支援共闘よびかけ人代表)
  • 小玉由利子(秋田・星野さんを取り戻す会)
  • 後藤敬作「(チラシの裏にある通り)安倍をたおせ! たおさなければとめられない!!」
  • 後藤尚生(ふくしま合同労組)
  • 後藤美佐子「福島も沖縄も、皆で声を上げなければ。国のなり立ちを変えて行く事。」
  • 後藤健司「『放射線障害防止技術基準法』の改悪阻止しましょう。すべての原発は即刻廃炉にすべきです。」
  • 小林 岳「帰還の強制反対! 国は土壌汚染をちゃんと調べろ!」
  • 小林 寛
  • 小林 徹(山梨合同労働組合書記長)
  • 五味 聖
  • 斎藤 実
  • 在本土沖縄労働者会議
  • 佐々木光
  • 佐藤賢一(江戸川区職)「全ての原発今すぐなくそう!」
  • 佐藤正子「怒りをもって共に闘います。」
  • 佐藤善明
  • 清水彰二(群馬合同労組・執行委員長)
  • 東海林武敬(ともに闘う秋田の会)「被曝と帰還の強制、絶対阻止!」
  • 白石栄子
  • 神藤猛雄「帰還強制反対! 被曝列車を走らせるな!」
  • 神保美彦
  • 杉山 実
  • 鈴木健二
  • 諏訪祥子
  • 全金本山労働組合
  • 全国農民会議・福島支部
  • 十亀トシ子
  • 高玉紀子
  • 高橋恭子(婦人民主クラブ全国協議会福島支部)
  • 高橋弘二「3・11は終わらない。被災者の怒りがある限り!」
  • 高橋俊一
  • 高橋博文
  • 立石美穂「オリンピックやってる場合じゃないです! ともに闘おう!」
  • 田中七重「現在、福島からの署名をガンバッています。廃炉にむけて、廃炉にむけて変わらず頑張りたく思います。抗議行動の数に連なるだけですが、経産省、官邸行動を休まず行っています。」
  • 田中美砂
  • 谷 和司「福島と宮城が団結して、すべてをうばい返す年にしましょう。」
  • 谷 康子(婦人民主クラブ全国協議会宮城支部)
  • 丹治 満
  • 東海合同労働組合
  • 東京北部労組交流センター
  • 動労総連合北陸
  • 徳島医療福祉労組「フクシマの怒りと団結して、韓国のゼネストのような闘いを職場・地域からまき起こすぞ!!」
  • 徳島星野さんを救う会「星野奪還とフクシマの思いはひとつです!」
  • とめよう戦争への道!百万人署名運動・千葉県連絡会
  • とめよう戦争への道!百万人署名運動・三重連絡会
  • 中川育子(関西合同労組泉州支部)「泉佐野ではじめてA2-B-C上映会をしました。大成功しました(人数は20人でしたが)。帰還をおしつけること、被曝の深刻さなどから政府への怒りがわきあがっています。もっともっとこの現実を知らせてほしい(宣伝)というアンケートの声多かったです。NAZENつくります。」
  • 長沢尚子
  • 長沢 宏
  • 中島宏明
  • NAZEN京都
  • NAZENヒロシマ「福島とつながるよりそう署名運動をヒロシマから」
  • NAZEN福岡「ともに闘おう」
  • 奈良雅夫(ナゼン品川)
  • なんぶユニオン
  • 西納岳史「集会の成功へ、ともに頑張ります!」
  • 野村 彰
  • 橋爪利夫
  • 葉山岳夫(弁護士)「被曝労働拒否、常磐線開通反対、被曝と帰還の強制反対、共にガンバロウ」
  • 引地真理子
  • 菱田只之
  • 百万人署名運動東京北部連絡会
  • 深谷由美
  • 福島・星野文昭さんを取り戻す会
  • 藤井精二「帰還強制絶対反対!」
  • 福井秀子
  • 藤ノ木英世
  • 藤ノ木弘
  • 婦人民主クラブ全国協議会
  • 婦人民主クラブ全国協議会広島支部
  • 舟山忠義
  • 古内秀和「帰還と被ばくの強制ゆるすな! オリンピック進める小池と安倍をたおそう!」
  • 古谷貞子「帰宅の強制には絶対反対です。すべての避難者の医療の充実を願います。今も放射能をあび続けながら住んでいる子供達・労働者の事をもっと広めなければと、思います。」
  • 星 佳奈子「NO MOREヒバク強制」
  • 星野暁子「福島も星野も、今年は勝負の年です。一体の闘いで、3・11を勝利させましょう。」
  • 星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議「被曝と帰還の強制に絶対反対します。星野文明さんの闘いを胸に、3・11に参加します。共に勝利しよう!」
  • 松本岳人「原発事故は終わってない!未来のために声あげよう。」
  • 三浦一郎(農家・全国農民会議)
  • 宮里勝博(なんぶユニオン執行委員長)
  • 室本けい子
  • 八尾北命と健康を守る会
  • 八尾北医療センター労組
  • 矢田三恵
  • 山川博康
  • 山下真吾
  • 山田義種「怒りをもって共に闘います」
  • 山本美知子
  • 吉川健明(医師)「甲状腺被ばくの原因は、原発事故だ。政府・東電は、健康被害の責任をとれ」
  • 米山良江「『原発いじめ』、オリンピックへの動員に、教組が声をあげる時です。」
  • 渡子 健
  • 渡辺 誠
  • Cindy Sheehan(アメリカ・反戦の母)
  • John Griffin(アメリカ ILWU国際港湾倉庫労働組合 Local19)「信じられないようなことが起こっていますね。日本政府のやることは本当に滅茶苦茶です」
  • Rodger Scott(アメリカ教育労働者連盟)「全世界の数百万の人々と共に、人民にとって大変重要な貴闘いを称賛し支持します」
  • RWU アメリカ・鉄道労働者連帯委員会「私たちは互いに信頼し合わねばならない。私たちの置かれている立場は完全に一つである。したがって私たちは絶対的にお互いを頼りにする。団結がなければ手も足も出ず、団結があれば不可能なことはない」
  • Steve Zeltzer(アメリカ)
  • 他10名
    以上153名・団体
    (敬称略 2017.3/11現在)
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