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連日届く海外からの賛同!!

ドイツ、スペイン、スイスから賛同が250を越えて届いています
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一部を紹介します

☆ホルスト・ニーダーヘーファー (「原発過酷事故より豊かな田舎」)

「私はビブリス原発から6キロのところに住んでいます。ビブリス原発は廃炉にされましたが、それ以来やっと安心を得ることができました。私たちの地域は、本当にみんな、原発の運転継続の脅威からやっと解放されて喜んでいます。でも、そこから出た核廃棄物は全部まだそこに保管されています。それに、ビブリス原発が廃炉にされたわけでもありません。というのも、核廃棄物の最終処分ができる安定的な場所などどこにもないからです。ですから、原子力エネルギーというのは、電気を生産する最悪の方法です。ほんの少数の人々に利益をもたらしますが、大多数の人々に害を与えます。私は、全世界の人々がエネルギー生産のよりよき方法を考えてみること、そして大企業にた いして団結することを望みます」

☆ディーター・カウフマン (「原子力施設に反対するフランクフルト作業部会」)

「さよなら原発!」


☆ズィルケ・ウェストファル (「コンラート核廃棄物処分場に反対する共同行動」)

☆フランツ・ボーテンス (「マインツ月曜行動」)
「日本はすばらしい国です。私は2012年の1月に日本にいました。日本の人びとの親切さは計り知れないものであり、私は日本を離れるのを悲しく感じました。横浜では私は、核のない世界のための世界会議に参加しました。1万1500人の人たちが集まりました。これらの人びとは非常に情熱的に核エネルギーのない新たな日本をめざす立場を明確にしました。
日本は豊富なエネルギー源を持つ国です。日本は核エネルギーなしに将来やっていける国です。核エネルギーは水を沸騰させる最も危険な方法です。日本人は本当に過去に逆戻りしたいのでしょうか。私の住んでいる都市・マインツのマックス・プランク化学研究所では、2012年5月に声明を発表しました。それによれば、大きな原子炉事故は、10年から20年ごとに世界中でおこることが予測されます。日本人は日本人すべてを被爆者にしたいのでしょうか。日本人は本当にそんなことを望んでいるのでしょうか。それとも、あなたたちは、新たな日本のために放射能や放射性廃棄物のない国、核燃料を輸入しない国、つまり人々がここちよく安全であると感じる国の実現のために先陣をきりたいと望 んでいるのでしょうか。
 未来は太陽光発電や風力発電などの「環境発電」にあります。あなたたちは利用できるエネルギーを「収穫」するだけでいいのです。ストレス・テストに関して言うと、みなさんは、福島第一原発がストレス・テストにパスしましたが、それでも破壊されたことをご存じです。ストレス・テストは、人々を洗脳するという目的以外には役に立ちません。
 私はあなたがたが賢い決断をする勇気と力をもっていることを期待します。あなた方のような日本の人びとが、確信と自信をもつことを望みます。確信と自信は日本の偉大な未来を実現する源泉です。
親愛なるみなさんへ。フランツ・ボーテンス」

☆ヨアヒム・フィッシャー (「ドイツ平和協会」)

☆イェルン・グローセ・レーヴェカンプ
 「solidarity!」

☆フランツ・ワーグナー (「ハイルブロン・エネルギー転換へ向けた共同行動」)
「福島の人々、日本の人々、そして全人類は、原子力による被害についての真実を知る権利をもっています。それに、彼らは、原子力と放射能から保護される権利をもっているのです」

☆ハンナ・ポッディック (「Contratom」)
「私たちは、グロナウのウラン濃縮工場とリンゲンの核燃料製造工場に反対して闘っていますが、この私たちの闘いとみなさんの反原発の闘いは、同じ闘いです。忍耐力と創造的アイデアをもって、大きな成果をおさめてくださることを期待します」

☆クリストフ・シュルツ (「ドイツ環境・自然保護連盟(ブント)」)
 「日本の54基の原発が、そして全世界の原発が、すべて停止されるまでに、あといくつのフクシマ・チェルノブイリ・スリーマイルが起きなければならないと言うのでしょうか。」

☆レナーテ・ケーニッヒ
「長年、反原発運動をしてきた者として、日本で、全世界で積極的に反原発運動をしているあなたちに連帯します。そしてチェルノブイリ、フクシマを繰り返すことを阻止しましょう。生命とわれわれの世界のためにがんばっているあなたたちに感謝します」

☆ハイデ・フォン・シュッツ
「トリア-ザールブルク郡議会の緑の党会派の一員として、私は、あなたたちの行動を心から支持します。私は長年、私の州の原子力に反対して闘ってきました。われわれは多くの勝利を達成しました。あなたがたが勇気をもって闘い、成功することを願っています」

☆ユッタ・パウルス(ノイシュタット市民エネルギー共同体)
「2011年3・11の恐ろしい大惨事の罪のない犠牲者に連帯し、共感します。私は、たとえ具体的な援助はできなくても、あなたがたと共にあります。あなたがたが最大の成功を勝ち取り、あの事故に責任ある者たちに、責任を取らせることを願っています。日本政府が、事故を教訓として、原子力からすみやかに撤退するように願っています」

☆レナ・シュルツェ・フレンキング

☆ラルフ・ウァイン(同盟90/緑の党)

☆イェルン・グローセ・レーヴェカンプ
「solidarity!」

☆フランツ・ワーグナー (「ハイルブロン・エネルギー転換へ向けた共同行動」)
「福島の人々、日本の人々、そして全人類は、原子力による被害についての真実を知る権利をもっています。それに、彼らは、原子力と放射能から保護される権利をもっているのです」

☆ハンナ・ポッディック (「Contratom」)
「私たちは、グロナウのウラン濃縮工場とリンゲンの核燃料製造工場に反対して闘っていますが、この私たちの闘いとみなさんの反原発の闘いは、同じ闘いです。忍耐力と創造的アイデアをもって、大きな成果をおさめてくださることを期待します」

☆クリストフ・シュルツ (「ドイツ環境・自然保護連盟(ブント)」)
 「日本の54基の原発が、そして全世界の原発が、すべて停止されるまでに、あといくつのフクシマ・チェルノブイリ・スリーマイルが起きなければならないと言うのでしょうか。」

☆レナーテ・ケーニッヒ
 「長年、反原発運動をしてきた者として、日本で、全世界で積極的に反原発運動をしているあなたちに連帯します。そしてチェルノブイリ、フクシマを繰り返すことを阻止しましょう。生命とわれわれの世界のためにがんばっているあなたたちに感謝します」

☆ハイデ・フォン・シュッツ
「トリア-ザールブルク郡議会の緑の党会派の一員として、私は、あなたたちの行動を心から支持します。私は長年、私の州の原子力に反対して闘ってきました。われわれは多くの勝利を達成しました。あなたがたが勇気をもって闘い、成功することを願っています」

☆ユッタ・パウルス(同盟90/緑の党、ノイシュタット市民エネルギー共同体)
「2011年3・11の恐ろしい大惨事の罪のない犠牲者に連帯し、共感します。私は、たとえ具体的な援助はできなくても、あなたがたと共にあります。あなたがたが最大の成功を勝ち取り、あの事故に責任ある者たちに、責任を取らせることを願っています。日本政府が、事故を教訓として、原子力からすみやかに撤退するように願っています」

☆レナ・シュルツェ・フレンキング

☆ラルフ・ウァイン(同盟90/緑の党)

☆ノブコ・ハガ
「頑張れ!負けるな!」

☆ゴットフリート・マイ-シュトュルマー(環境と自然保護のための同盟、その他)

☆ヘンドリック・ブランドルフ(グライフスヴァルト反原発行動)

☆Dr.ケアスティン・クノップフ
「福島事故から学ばなければなりません!原子力への依存からの脱却を!」
☆エイア・リジェグレン-パルマー(スウェーデン反核運動)
「将来に放射能の影響を受ける前に、今、行動を」

☆Dr.クリスティアーネ・コレンベルク
「日本の原発に直ちに停止しよう!」

☆ローゼル・ブンダーリッヒ-マーズング(原発に反対する母親たち)
「子どもや孫、またその子どもたちのことを考えて!」

☆医学博士・ヘルムート・ケスIPPNW(核戦争防止国際医師会議)
「信念をもちましょう。原発を廃止しましょう。ブラウンシュヴァイク市がめざしているような100%再生可能なエネルギーへ歩み出しましょう」
☆ ペーター・リュエグ(明るいスイスをめざして)
「福島原発事故の結果に対する情報の公開を求めます」
☆医学博士・ビクトリア・アッカーマンIPPNW(核戦争防止国際医師会議)
「信念をもちましょう。原発を廃止しましょう。ブラウンシュヴァイク市がめざしているような100%再生可能なエネルギーへ歩み出しましょう」
☆Dr.アネッテ・ベンシュ-リヒター-ハンゼン

☆ゲアハルト・フェルスター(ゴアレーベン核廃棄物処分場建設反対同盟)

☆トーベン・クラーゲス(ゴアレーベン核廃棄物処分場建設反対同盟)
「福島は警告する-すべての核施設を廃止せよ!国際連帯を!」

☆マルクス・メーダー
「親愛なる友人のみなさん、大きな力と持久力を持たれることを。私たちはあなたたちとともにいます」

☆カール-A・フェヒナー
「親愛なる友人のみなさん、大きな力と持久力を持たれることを。私たちはあなたたちとともにいます」

☆インゲ・クルツ(ATTACダルムシュタット)
「大きな力と勇気を持ってください。そして何よりも成功を収められることを!」

☆ノルテン・カッテンティット(ミュンスター環境フォーラム)

☆カトリン・ペッツ

☆ヴォルフガング・エームケ(ゴアレーベン核廃棄物処分場建設反対同盟)
「核の脅威のない世界を。連帯します」

☆ヘーファ・シュッキング(原始の森)(urgewald)

☆ヘラルト・グレンドゥス
「全原発と全核兵器の廃絶の呼びかけを支持します」

☆アンドレア・ラウシュ(キール核施設反対市民運動)
「原発と闘う日本のみなさん。私は、みなさんの闘いに非常に感動しています!!! みなさんがやってくださることに感謝します。そして日本政府がフクシマの後でもこれほど原子力ロビーに影響されるままになっていることに悲しみと憤りを感じます!!! われわれはいったいどんな世界に生きているのでしょうか??? 私は、「フクシマ」以降、「キール核施設反対市民運動」の一員として活動しています。私は、ずっと核施設に反対でしたが、かつては反対活動を「あきらめ」ていました。フクシマ以来、そんなことは終わりです。われわれは、ずっとずっとずっと、みなさんのことを思っています。われわれは「フクシマ」以降、毎週月曜日、18時~19時に抗議行動を市中心部で行っています。そこでみなさんのことを毎週月曜日に思っています」

☆アンブロイス・テイス(原子力の脅威に反対する市民運動)
「これまで世界で分かっているだけで少なくとも14回の巨大核事故がありました。フクシマは最後でなければならなりません!
 われわれは日本の民衆が、家父長主義的な政治家たちや資本主義経済の鮫たちから自由になって生きることを願っています。
 政治というものは原子力ロビーをコントロールしなければならないのであって、その逆であってはなりません。民衆が政治をコントロールしなければなりません。そのためには民衆には、その機会が与えられねばなりません。民衆が自分の考えを言えなくなったら、悪い政府をできるだけ早く取替えねばなりません。反原発のあいさつを送ります」
 
☆インゴ・ベットシュタイン
「全原発の即時停止!
全核兵器、原発、原子力産業の即時、全世界での廃止!
全世界で連帯した闘いを!
ノーモア・ヒロシマ! ノーモア・ナガサキ! ノーモア・ビキニ! ノーモア・フクシマ!」

☆マルティン・ドナート(ゴアレーベン核廃棄物処分場建設反対同盟)
「全世界の核施設を停止せよ! 即時! ノーモア・チェルノブイリ! ノーモア・フクシマ!」

☆ドクター・ザビーネ・ルット(地方共同体工場開発連)
「あなたがたのアピールに賛同し、全世界の核開発研究の継続に反対する運動を支持します。そして、すべての原子力産業の廃絶を要求します。」

☆マンフレート・リーデル
「すべての原発を即時停止する呼びかけに連帯をもって賛成します。」

☆ウーテ・ヘルマン(ドイツ自然保護同盟その他)
「日本にもドイツにも世界のどこにも原発はいらない。われわれがが望みさえすれば、エネルギーの転換は可能だ。」

☆バウケ・フライヘア・フォン・レッヒェンベルク(ロストック反核ネットワーク)
「フクシマの諸結果について、住民に包み隠さず説明をする時が来ている」

☆ディートリッヒ・アンテルマン(ベルリン反核同盟)
「持続的エネルギーのための技術は存在している。それは活用されなければならない。世界にとって、軍事に転用できる核エネルギーなどいらない。それに核エネルギーは、取り返しのつかない損害を与える。」


☆デトレフ・クレーガー(90年連合/緑の党)
「みなさんの闘いが大成功しますように!」

☆トーマス・シュップ(バイバイ・ビブリス(原発))
「私たちは、この地で、あらゆる原子力施設の停止と核兵器の廃止を求めて活動しています。あらゆる壁をこえて、連帯することによってこそ、勝利できます。」

☆カトリーン・ガンスウィント(グループ“原始林”)
「3月11日を福島原発大事故を想起する全国民的日として宣言したいという“福島の女たち”に連帯の挨拶を送ります。」

☆ヘンドリック・ブランドルフ(グライフスバルトAKJ(青年行動委員会?)

☆トーマス・ヨヒム(環境と自然保護のための同盟、“明るいドイツへ”同盟)
「私は、日本政府が、2013年3月11日の原発反対の市民行動を妨害しようとしていることに対して、強く強く抗議するものです。1945年8月6日と9日、日本人民は、もっとも残虐なやり方で、アメリカの〔原爆の〕実験材料にされました。またしてもその日本人民が、今度は国際的な原子力産業の利益のために、日本政府の手によって犠牲にされています。ところが、日本政府は、住民をさらなる被害から守ろうとせず、原発を再稼働させるだけでなく、あらたな原発の建設への道を開こうとしています。外国においても、事情を知っている人々にとって、今度大地震が起きたら―それは日本ではおおいにありうることでしょう―福島だけでなく日本以外の広い範囲にも、大きな被害がおよぶだろうということは、明らかなことです。
 ですから、これ以上、原子力依存を続けるということは、日本の人々だけでなく、全人類にとって、あまりにも無責任なことです。日本政府が、日本人民にたいして責任をとろうとするなら、ただちに、そして断固として原発を断念することが義務であると考えるべきです。現に、このかん、日本ではすべての原発が停止していたにもかかわらず、日本経済は動き続けたではありませんか。停電になったということも聞いていません。すぐに、再生可能なエネルギーに転換すべきです。日本は、高度な技術をもった国であり、再生可能エネルギーのための資源も豊富なはずです。したがって、世界に模範的な例を示すことができます。かつてない経済的躍進ができると思います。資金は、国内にとどまって、 意義深い仕事のために投下され、地方の振興にも役立つことでしょう。燃料資源を、外国からの輸入に頼り、アメリカ、ロシア、フランスなどの原発技術をあてにすることは、もはや過去の話です。日本は、自動車や電子機器の輸出だけでなく、再生可能エネルギーの技術の輸出のチャンピオンになるでしょう。
 私は、日本の皆さんが、弾圧や検閲をはねのけて成功をかちとられることを祈り、必要なら、本当に人民の声に耳をかたむける政府を樹立されるよう期待するものです。
 ドイツ南部で、代表的な太陽発電の実績をあげているへーガウから、連帯の挨拶を送ります。」

☆エッケハルト・レンツ(ブレーメン平和フォーラム・スポークスマン)
「私は、日本政府が、2013年3月11日の原発反対の市民行動を妨害しようとしていることに対して、強く強く抗議するものです。1945年8月6日と9日、日本人民は、もっとも残虐なやり方で、アメリカの〔原爆の〕実験材料にされました。またしても、その日本人民が、今度は国際的な原子力産業の利益のために、日本政府の手によって犠牲にされています。ところが、日本政府は、住民をさらなる被害から守ろうとせず、原発を再稼働させるだけでなく、あらたな原発の建設への道を開こうとしています。外国においても、事情を知っていうる人々にとって、今度大地震が起きたら―それは日本ではおおいにありうることでしょう―福島だけでなく、日本以外の広い範囲にも、大きな被害がおよぶだろうということは、明らかなことです。
 ですから、これ以上、原子力依存を続けるということは、日本の人々だけでなく、全人類にとって、あまりにも無責任なことです。日本政府が、日本人民にとって、責任をとろうというのなら、ただちに、そして原発を断念することが義務であると考えるべきです。現に、このかん、日本ではすべての原発が停止していたにもかかわらず、日本経済は動き続けたではありませんか。停電になったということも聞いていません。すぐに、再生可能なエネルギーに転換すべきです。日本は、高度な技術をもった国であり、再生可能エネルギーのための資源も豊富なはずです。したがって、世界に模範的な例を示すことができます。かつてない経済的躍進ができると思います。資金は、国内にとどまって、意義深い仕事のために投下され、地方の振興にも役立つことでしょう。燃料資源を、外国からの輸入に頼り、アメリカ、ロシア、フランスなどの原発技術をあてにすることは、もはや過去の話です。日本は、自動車や電子機器の輸出だけでなく、再生可能エネルギーの技術の輸出のチャンピオンになるでしょう。
 私は、日本の皆さんが、弾圧や検閲をはねのけて成功されることを祈り、必要なら、本当に人民の声に耳をかたむける政府を樹立されるよう期待するものです。
 ブレーメンから連帯の挨拶を送ります。」

☆ヤン・メーベールス
「3月11日は、このかんの出来事のなかで、もっとも大事な日付になりました。この日は、一見もっとも安全と思われていた原発がどんなに不安定なものであるかを、はっきりと示しました。私たちはドイツで、エネルギー政策の転換をすでに開始し、原子力なしでもやっていけるということを実証しています。もっとも効率のよいとエネルギー源と思われた原発に依存していた経済と生活の繁栄は、実は略奪にもとづいた繁栄であり、次の世代につけを払わせるものです。原子力のようなエネルギー源を、なおも開発しようとすることは、無責任きわまりないことです。
全世界の原発は廃止されるのが当然です。略奪者は許さない。破廉恥行為は、報いを受けるべきです。原発が発電を続け、核燃料廃棄物を生産しつづけ、後の世代に除染をまかせるなどということが許されるでしょうか?原発は、私たちの子どもたち、そして孫たちから未来を奪うものです。ただちに廃止すべきです! チェルノブイリを二度と許すな! 福島を二度と許すな!
24歳の学生からの挨拶を送ります。」

☆ヴォルフガンク・トリーベル哲学博士
「あなたがたのアピールに賛同し、全世界の核開発研究の継続に反対する運動を支持します。そして、すべての原子力産業の廃絶を要求します。」

☆マンフレート・リーデル
「すべての原発を即時停止する呼びかけに連帯をもって賛成します。」

☆ウーテ・ヘアマン(ドイツ自然保護同盟その他)
「日本にもドイツにも世界のどこにも原発はいらない。われわれがが望みさえすれば、エネルギーの転換は可能だ。」

☆バウケ・フライヘア・フォン・レッヒェンベルク(ロストック反核ネットワーク)
「フクシマの諸結果について、住民に包み隠さず説明をする時が来ている。」

☆ディートリッヒ・アンテルマン(ベルリン反核同盟)
「持続的エネルギーのための技術は存在している。それは活用されなければならない。世界にとって、軍事に転用できる核エネルギーなどいらない。それに核エネルギーは、取り返しのつかない損害を与える。」






 
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参加・賛同、ありがとうございました
3・11反原発福島行動'17は、
参加人数は1100人、
カンパは274,322円でした
ありがとうございました
連絡先
MAIL
 3.11fukushimaaction@gmail.com
賛同のお願い
FAXまたはメールでお申し込み下さい

【賛同金送付先】
◆郵便振替
 口座記号番号
 02220-2-135317
 加入者名:
 3.11反原発福島行動実行委員会
◆FAX:
 024-905-7759
◆メール:
 3.11fukushimaaction@gmail.com
◆賛同金:
 1口 1000円
◆お名前、ご住所、電話・FAX、メールアドレスのご記入をよろしくお願いします
呼びかけ人
  • 市川潤子(ふくしま合同労組委員長・福島市)
  • 川俣辰彦(いわき合同ユニオン・いわき市)
  • 斎藤栄一(畜産農家・いわき市)
  • 坂元太平(本宮市)
  • 佐々木信夫(桜の聖母短期大学名誉教授・福島市)
  • 佐藤幸子(川俣町)
  • 椎名千恵子(NAZENフクシマ・福島市)
  • 鈴木起代子(郡山市)
  • 鈴木光一郎(全国農民会議共同代表/酪農家・本宮市)
  • 橋本光一(実行委員長/動労福島委員長・郡山市)
  • 藤井千賀子(郡山市)
  • 布施幸彦(ふくしま共同診療所院長・福島市)
  • 門馬高弘(動労水戸平支部委員長・いわき市)
  • 吉沢正巳(希望の牧場・浪江町)
  • 渡辺馨(福島診療所建設委員会事務局長・伊達市)
  • 2016.12.21現在
福島金曜行動
毎週金曜日18~19時
福島駅東口エイブル前
来年もお会いしましょう
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賛同人・団体一覧
3・11反原発福島行動'17へのご賛同ありがとうございました!!
  • あいコープ労働組合
  • 愛知労組交流センター
  • 青木博「『フクシマ』の子ども、住民、働く労働者の生命と健康を奪う国・県と対決して全原発廃炉!!を!! 働く者・住民の手に、政治・社会を奪い返そう!!」
  • 青柳 歩「被ばく労働反対」
  • 吾妻和位
  • 阿部啓輔「自主避難者と共に闘いましょう! 柏崎刈羽原発の再稼働絶対反対!」
  • 新井 治
  • 新井 拓「福島の怒りに真実がある! 世の中を変える力がある!!」
  • 五十嵐吉信
  • 井口伸司
  • 伊豆ハルミ
  • 伊谷 和男(NAZEN事務局)「チェルノブイリでの運動に学んで」
  • 市川潤子
  • 市澤美由紀「飯舘村は、まだまだ線量が高いにもかかわらず避難解除になります。保障も充分でないにもかかわらず。何もかもイヤな事ばかり!! 言いたいことがありすぎて、言い切れず苦しい。」
  • 井上渡
  • 植野定雄
  • 遠坂裕夫(ナゼン関西事務局)
  • 大江厚子
  • 大形敏也(星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議)「自主避難者への住宅補助打ち切りは被曝と帰還の強制です。絶対に許せません。「命より金もうけ」こんな社会を根本から変えましょう。」
  • 大野圭子
  • 大畠信子
  • 織田翔子「命の怒りをなめるな!」
  • 織田陽介(NAZEN事務局長)「被ばくと帰還を強制する安倍を倒せ!!」
  • 小原真喜子
  • 小原 豊
  • 小宮 淳(香川連帯ユニオン)
  • 掛川知行
  • 片山典子「会場へは参加できませんが、このままでは、これまでのあり方ではいけないと、いつも思いながら生活しています。持続した力強い活動に、励まされています。」
  • 加藤正昭(とめよう戦争への道!百万人署名運動・三重連絡会
  • 金山克巳(星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議)「フクシマ、オキナワの怒りと一体で闘い星野文明さんを取り戻そう!」
  • 金子哲夫「被曝労働拒否のたたかいを職場からまきおこすぞ!」
  • 鎌田雅志
  • 鎌田由子「被曝強制の暴挙の数々!! 安倍政権と労働者人民は共存できない!」
  • 川端春枝「こちら京都でも円山音楽堂に集まります」
  • 神田広猛「共に闘おう」
  • 菊地真弓「福島への帰還強制、反対!! 東電、政府が原発事故の責任をとるのが先だ!!」
  • 菊地安長
  • 岸本龍二
  • 北村美和子「被ばくと帰還反対運動を東京の地からふくしまとともに闘います」
  • 金 毅中
  • 日下部 伸
  • 櫛渕秀人
  • 國井庄徳「原発は即時廃止だ!」
  • 群馬合同労働組合
  • 原発なくせ!ちばアクション
  • 原発なくせ!ちばアクション避難プロジェクト@ちば
  • 高知・星野さんを救う会「共にたたかいます」
  • 高陽第一診療所労働組合「団結してたたかい、すべてを奪い返そう!」
  • 国鉄千葉動力車労働組合
  • 小玉忠憲(動労水戸支援共闘よびかけ人代表)
  • 小玉由利子(秋田・星野さんを取り戻す会)
  • 後藤敬作「(チラシの裏にある通り)安倍をたおせ! たおさなければとめられない!!」
  • 後藤尚生(ふくしま合同労組)
  • 後藤美佐子「福島も沖縄も、皆で声を上げなければ。国のなり立ちを変えて行く事。」
  • 後藤健司「『放射線障害防止技術基準法』の改悪阻止しましょう。すべての原発は即刻廃炉にすべきです。」
  • 小林 岳「帰還の強制反対! 国は土壌汚染をちゃんと調べろ!」
  • 小林 寛
  • 小林 徹(山梨合同労働組合書記長)
  • 五味 聖
  • 斎藤 実
  • 在本土沖縄労働者会議
  • 佐々木光
  • 佐藤賢一(江戸川区職)「全ての原発今すぐなくそう!」
  • 佐藤正子「怒りをもって共に闘います。」
  • 佐藤善明
  • 清水彰二(群馬合同労組・執行委員長)
  • 東海林武敬(ともに闘う秋田の会)「被曝と帰還の強制、絶対阻止!」
  • 白石栄子
  • 神藤猛雄「帰還強制反対! 被曝列車を走らせるな!」
  • 神保美彦
  • 杉山 実
  • 鈴木健二
  • 諏訪祥子
  • 全金本山労働組合
  • 全国農民会議・福島支部
  • 十亀トシ子
  • 高玉紀子
  • 高橋恭子(婦人民主クラブ全国協議会福島支部)
  • 高橋弘二「3・11は終わらない。被災者の怒りがある限り!」
  • 高橋俊一
  • 高橋博文
  • 立石美穂「オリンピックやってる場合じゃないです! ともに闘おう!」
  • 田中七重「現在、福島からの署名をガンバッています。廃炉にむけて、廃炉にむけて変わらず頑張りたく思います。抗議行動の数に連なるだけですが、経産省、官邸行動を休まず行っています。」
  • 田中美砂
  • 谷 和司「福島と宮城が団結して、すべてをうばい返す年にしましょう。」
  • 谷 康子(婦人民主クラブ全国協議会宮城支部)
  • 丹治 満
  • 東海合同労働組合
  • 東京北部労組交流センター
  • 動労総連合北陸
  • 徳島医療福祉労組「フクシマの怒りと団結して、韓国のゼネストのような闘いを職場・地域からまき起こすぞ!!」
  • 徳島星野さんを救う会「星野奪還とフクシマの思いはひとつです!」
  • とめよう戦争への道!百万人署名運動・千葉県連絡会
  • とめよう戦争への道!百万人署名運動・三重連絡会
  • 中川育子(関西合同労組泉州支部)「泉佐野ではじめてA2-B-C上映会をしました。大成功しました(人数は20人でしたが)。帰還をおしつけること、被曝の深刻さなどから政府への怒りがわきあがっています。もっともっとこの現実を知らせてほしい(宣伝)というアンケートの声多かったです。NAZENつくります。」
  • 長沢尚子
  • 長沢 宏
  • 中島宏明
  • NAZEN京都
  • NAZENヒロシマ「福島とつながるよりそう署名運動をヒロシマから」
  • NAZEN福岡「ともに闘おう」
  • 奈良雅夫(ナゼン品川)
  • なんぶユニオン
  • 西納岳史「集会の成功へ、ともに頑張ります!」
  • 野村 彰
  • 橋爪利夫
  • 葉山岳夫(弁護士)「被曝労働拒否、常磐線開通反対、被曝と帰還の強制反対、共にガンバロウ」
  • 引地真理子
  • 菱田只之
  • 百万人署名運動東京北部連絡会
  • 深谷由美
  • 福島・星野文昭さんを取り戻す会
  • 藤井精二「帰還強制絶対反対!」
  • 福井秀子
  • 藤ノ木英世
  • 藤ノ木弘
  • 婦人民主クラブ全国協議会
  • 婦人民主クラブ全国協議会広島支部
  • 舟山忠義
  • 古内秀和「帰還と被ばくの強制ゆるすな! オリンピック進める小池と安倍をたおそう!」
  • 古谷貞子「帰宅の強制には絶対反対です。すべての避難者の医療の充実を願います。今も放射能をあび続けながら住んでいる子供達・労働者の事をもっと広めなければと、思います。」
  • 星 佳奈子「NO MOREヒバク強制」
  • 星野暁子「福島も星野も、今年は勝負の年です。一体の闘いで、3・11を勝利させましょう。」
  • 星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議「被曝と帰還の強制に絶対反対します。星野文明さんの闘いを胸に、3・11に参加します。共に勝利しよう!」
  • 松本岳人「原発事故は終わってない!未来のために声あげよう。」
  • 三浦一郎(農家・全国農民会議)
  • 宮里勝博(なんぶユニオン執行委員長)
  • 室本けい子
  • 八尾北命と健康を守る会
  • 八尾北医療センター労組
  • 矢田三恵
  • 山川博康
  • 山下真吾
  • 山田義種「怒りをもって共に闘います」
  • 山本美知子
  • 吉川健明(医師)「甲状腺被ばくの原因は、原発事故だ。政府・東電は、健康被害の責任をとれ」
  • 米山良江「『原発いじめ』、オリンピックへの動員に、教組が声をあげる時です。」
  • 渡子 健
  • 渡辺 誠
  • Cindy Sheehan(アメリカ・反戦の母)
  • John Griffin(アメリカ ILWU国際港湾倉庫労働組合 Local19)「信じられないようなことが起こっていますね。日本政府のやることは本当に滅茶苦茶です」
  • Rodger Scott(アメリカ教育労働者連盟)「全世界の数百万の人々と共に、人民にとって大変重要な貴闘いを称賛し支持します」
  • RWU アメリカ・鉄道労働者連帯委員会「私たちは互いに信頼し合わねばならない。私たちの置かれている立場は完全に一つである。したがって私たちは絶対的にお互いを頼りにする。団結がなければ手も足も出ず、団結があれば不可能なことはない」
  • Steve Zeltzer(アメリカ)
  • 他10名
    以上153名・団体
    (敬称略 2017.3/11現在)
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