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発言録②

●脱原発わかやまネットワーク 寺井拓也さん
 紀伊半島の和歌山からやってまいりました、脱原発わかやまネットワークの寺井と申します。
 紀伊半島沖では遠くない将来南海沖地震がやってくると言われております。和歌山県には現在原発が一基もありません。しかし、かつて4つの町の5カ所に原発計画がありました。今から46年前のことですけれど、二十数年にわたる熾烈な闘いが繰り広げられました。当時、現地の人びとは原発の危険性をすでに見抜いていました。日高郡というところの14の漁協は、1968年の県知事への陳情書の中で次のように申しています。「県当局は、いかにいかようにこの危険物を誘致誘導するか。世界最大なる危険物の取り扱いにより人類の抹殺、沿岸漁民を餓死に導くかごときこと、これが施策か。かかる世界人類最大の危険物の誘致に対し、漁民の真意をよくご了解いただき」云々。
 また1988年に日置川町というところの町長選挙で反原発を掲げて当選した三倉重夫さんという方はこう話しておりました。「街を荒廃させる原発より過疎の方を選びたい。それが子孫に残してやれる唯一のものである」。
 昨年和歌山の原発計画に関しまして、「原発を拒み続けた和歌山の記録」という本が出版されました。この執筆の途中で私は膨大な資料に押しつぶされそうになったのですけども、そのとき私の胸に迫ってきましたのは、原発を止めるために立ち上がった何万何十万という人びとの苦闘でした。こうした苦しい闘いはもちろん和歌山に限ったことではありません。和歌山の闘いにおいては、もうダメか、もうダメかという危機を幾度も乗り越えてきました。99%ダメでも1%の可能性があれば絶対にあきらめない。この闘いによって、現在の原発ゼロの和歌山があるのだと思います。今、我が国において、金儲けのために私たちの命を放射能という悪魔に売り渡そうとする者どもが暗躍しています。彼らは目の前で福島の苦難を強いながら、見て見ぬふりをしています。事実にふたをしようとしています。しかしながら私たちは一歩も引き下がることはできません。この闘いには子ども達の命がかかっています。未来の生きとし生ける者すべての命がかかっています。私たちは最後の1%の望みが有る限り、あきらめることはできません。あきらめることは許されません。ともに前進しましょう。


●大間原発反対 あさこはうす 小笠原厚子さん
 私は事故後、ぜひ一度来たい来たいと思っておりました。
 大間には今、大間原発が建設中であります。そして実は、母は亡くなるまで三十年間、大間原発と闘って参りました。大間原発の敷地内には157人の地権者がおりました。そのうちの156人が買収に応じて、母だけが買収に応じなかったのです。そのことで当初、母の土地から50メートルしか離れていなかった原子炉が200メートル移動になりました。そのことで計画がすべて白紙になり、新しい計画をつくる時点で全部当初の稼働計画も変更になり、平成22年稼働予定が平成24年稼働になりました。福島原発事故が23年に起きたんです。もし母が土地買収に応じてそのまま工事が着々と進み建設され稼働が進んでいたら、今頃大間原発は動いていました。今まだ大間原発は動いていません。
 母は言っていました。会社は「安心してください、事故は起きません、安全ですから」。だけど母は「一回起きたらもう二度と元にもどらねんだど。おめえらわかるか。おらの生活も子どもも畑も海もなんにもなくなっちまうんだ。おめえ補償してくれるか」そうやって会社にむきになって向かっていきました。どんなことをしてもこの土地は守る、大間は守る、海は守る、絶対原発は建てさせない、そういう思いでたった一人でがんばって参りました。
 福島の事故が起きて2年になりました。福島のみなさん、本当によくがんばりました。これからもがんばってくださいとは言いません。これから一緒に、私たちと一緒に原発を止める、新しい原発は造らせない、再稼働は絶対させない、将来の子ども達のために、私たちのために、そして日本の国民のために、世界の人びとのために、世界の子ども達のために、絶対原発は止める、そういう思いで一緒に歩んでいきたいと思います。思いは一つなんです。原発はいらない、絶対止めよう、それぞれみんな行動は違うと思います。署名できる方は一生懸命署名して、デモする方は一生懸命たくさんのデモを歩いて、私はあさこはうすを守りながら、母が命をかけて守ったあさこはうすを守りながら、大間原発と闘って参ります。私は大間原発を止めることが日本を変えると信じています。そしてこれからも、若い世代の子ども達をよろしくお願いいたします。責任をもって私たち大人がこれからの将来を担う子ども達を守っていき、安心した国にしなければいけないんです。責任持って子ども達を守
りましょう。


●反戦被爆者の会 下田禮子さん
 みなさんこんにちはごくろうさまです。私、広島から来ました下田禮子と申します。私は15歳の時被爆しました。二度とこんな悲しい思いを世界の誰にもさせたくないと思い、反戦を訴えて参りました。反戦反核を訴えてきました。そのときは本当に放射能とか何とかいうこともなしに、政府はひたかくしに新型爆弾だと言うだけで、ただピカっと光ってドンというたからピカドンだと言うだけで、いろいろ調査には入ったと思うんですけど、全然私たちには放射能のことはいっさい秘密で、終戦後もいろいろ手紙なんかでも下の封筒を破って、GHQの検閲が厳しかったのですね。だから放射能とかいうことは一切知らされなかったんです。だから私たちは放射能がなんにもわからないので、そこに住み、そこのものを食べて生き延びたようなわけです。
 だから私たちは今回のようなことも非常に情けなく思います。どうしてこういうことになったのか。速報聞いたときは、本当に体から血の気が引くような思いがしました。どうしたもんかしらと思うくらい。緑の美しいところが奪われて二度と元のような環境には戻らない。本当に涙しました。でもこの福島に来まして、みなさんが放射能をぶっ飛ばすくらいに元気なのに私はほっとしております。まあ本当によかったと。みなさんの元気に放射能もぶっ飛ぶんじゃないかと。
 まだ安倍は再稼働をやろうとしています。そして輸出までしようと考えているんです。だから私は、こういう安倍首相のようなのは絶対にぶっ飛ばさなければいけないと思います。私たちが望むような社会が来るようにみなさんと一緒にがんばりたいと思います。だからみんなで手をとりあって本当に住みよい社会がくることを願ってやみません。ありがとうございました。


●全国農民会議 本宮の酪農家 鈴木光一郎さん
 ただいま紹介されました全国農民会議の共同代表の鈴木光一郎です。ここから約20キロの本宮というところで酪農を営んでいる牛飼いです、農民です、百姓です。そして何よりも、福島県民であります。その視点から少し挨拶を申し上げたいと思います。
 全国からこの3・11にご参集くださいましたみなさん、本当にありがとうございます。また、これまで私たちにくださいました物心両面にわたる支援、心より御礼申し上げたいと思います。3・11、これは私たち農民にとってまさに難儀を見る最初の胎動でありました。その地点から今まで農民の問題として様々な問題がありましたが、それを突破して、私たち全国農民は1月26日、27日、全国農民会議というまさに農民の夜明けともいうべきこれからの未来をかけて、みなさんとともに闘う組織を結成いたしました。この呼びかけ人、世話人、そしてスタッフのみなさんをご紹介したいと思います。
私たち農民はこれから反TPP、反原発、そして何よりも三里塚と連帯して、みなさんとともにがんばっていく覚悟でありますので、どうかよろしくお願いします。
 2年目を迎えた福島は今、一見して平和であり、阿武隈川には白鳥が泳いでいます。しかしながら、その現実はまったく違います。先ほどからみなさんから言われているとおり、原発の現場はまさしく非常に困難な状況にあります。収束などという言葉ではまったく語れないたくさんの困難さをかかえ、本当に大変な状況であります。15万人にも及ぶ避難者の方々、県外避難者は5万人を超えています。その方々を考えるとき、私たちは原発の大災害の恐ろしさ、それを恐怖をもって感じる次第であります。それをこれから一歩一歩復興に向かって進んでいくという重大な決意を福島県民は迫られております。あきらめ、あるいはまた風化という言葉で語られようとも、しかしながらそれを希望に変えるためには闘うしかないということであります。全国の心ある人びととともに、労働者人民とともに決起することだと思います。
 原発、そしてTPP、そしてまた三里塚、そこで見えてくるものは、まったくずさんな国家企業にもとづく国策の破綻であります。まさに資本主義は最終段階を迎えております。それに対して私たち人民は声を上げ、声を上げ、声を上げ抜いていくことが必要だと思います。私たちはこれからがんばっていきます。3月24日には三里塚において、農民の農地を守るために決起します。全国のみなさん、私たちとともに闘って頂きたいと思います。全国農民会議はこれからでございます。若い人たちの大結集を呼びかけまして、全国農民会議としてのあいさつとしたいと思います。


●オスプレイ反対全国キャラバン
 沖縄意見広告運動の事務局の加藤範子と申します。福島にとってものすごく大切な集会で沖縄について紹介できるのはほんとにありがたいことだと実感しています。
 私たちは2010年から沖縄の新聞と全国紙に沖縄意見広告と申しまして、普天間基地即時閉鎖、辺野古をやめろ、海兵隊いらないということで、意見広告を毎年うってきました。そのなかで、今年はオスプレイ反対の全国キャラバンを行うんですけど、本日からこの福島を東日本の出発点として、これからキャラバンを行っていきます。西日本ではもうスタートしているんですけど。
 オスプレイがどんな機種か、今まで死亡事故を繰り返してきたとても危険な機種なんですけど、沖縄に昨年10月に配備されて、訓練を続けています。低空飛行訓練が6日から四国で行われ始めました。それに反対するのと同時に、私たちが強く感じるのは、福島の問題と沖縄の問題はとても共通しているところがあります。沖縄ではオスプレイの問題が声高に叫ばれ始めた頃から、構造的差別という言葉が使われていますけど、政治的経済的な圧力によって基地を押しつけ続けている、福島には原発を押しつけ続けているということが構造的な差別だというふうにみなさんおっしゃいます。私たちの運動は、これからもたくさん続いていきます。福島の方々の運動も簡単に終わらない問題だと思います。私たちと沖縄と福島と全国の方々とつながってどんどん声を大きくしていきたいと思います。
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参加・賛同、ありがとうございました
3・11反原発福島行動'17は、
参加人数は1100人、
カンパは274,322円でした
ありがとうございました
連絡先
MAIL
 3.11fukushimaaction@gmail.com
賛同のお願い
FAXまたはメールでお申し込み下さい

【賛同金送付先】
◆郵便振替
 口座記号番号
 02220-2-135317
 加入者名:
 3.11反原発福島行動実行委員会
◆FAX:
 024-905-7759
◆メール:
 3.11fukushimaaction@gmail.com
◆賛同金:
 1口 1000円
◆お名前、ご住所、電話・FAX、メールアドレスのご記入をよろしくお願いします
呼びかけ人
  • 市川潤子(ふくしま合同労組委員長・福島市)
  • 川俣辰彦(いわき合同ユニオン・いわき市)
  • 斎藤栄一(畜産農家・いわき市)
  • 坂元太平(本宮市)
  • 佐々木信夫(桜の聖母短期大学名誉教授・福島市)
  • 佐藤幸子(川俣町)
  • 椎名千恵子(NAZENフクシマ・福島市)
  • 鈴木起代子(郡山市)
  • 鈴木光一郎(全国農民会議共同代表/酪農家・本宮市)
  • 橋本光一(実行委員長/動労福島委員長・郡山市)
  • 藤井千賀子(郡山市)
  • 布施幸彦(ふくしま共同診療所院長・福島市)
  • 門馬高弘(動労水戸平支部委員長・いわき市)
  • 吉沢正巳(希望の牧場・浪江町)
  • 渡辺馨(福島診療所建設委員会事務局長・伊達市)
  • 2016.12.21現在
福島金曜行動
毎週金曜日18~19時
福島駅東口エイブル前
来年もお会いしましょう
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賛同人・団体一覧
3・11反原発福島行動'17へのご賛同ありがとうございました!!
  • あいコープ労働組合
  • 愛知労組交流センター
  • 青木博「『フクシマ』の子ども、住民、働く労働者の生命と健康を奪う国・県と対決して全原発廃炉!!を!! 働く者・住民の手に、政治・社会を奪い返そう!!」
  • 青柳 歩「被ばく労働反対」
  • 吾妻和位
  • 阿部啓輔「自主避難者と共に闘いましょう! 柏崎刈羽原発の再稼働絶対反対!」
  • 新井 治
  • 新井 拓「福島の怒りに真実がある! 世の中を変える力がある!!」
  • 五十嵐吉信
  • 井口伸司
  • 伊豆ハルミ
  • 伊谷 和男(NAZEN事務局)「チェルノブイリでの運動に学んで」
  • 市川潤子
  • 市澤美由紀「飯舘村は、まだまだ線量が高いにもかかわらず避難解除になります。保障も充分でないにもかかわらず。何もかもイヤな事ばかり!! 言いたいことがありすぎて、言い切れず苦しい。」
  • 井上渡
  • 植野定雄
  • 遠坂裕夫(ナゼン関西事務局)
  • 大江厚子
  • 大形敏也(星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議)「自主避難者への住宅補助打ち切りは被曝と帰還の強制です。絶対に許せません。「命より金もうけ」こんな社会を根本から変えましょう。」
  • 大野圭子
  • 大畠信子
  • 織田翔子「命の怒りをなめるな!」
  • 織田陽介(NAZEN事務局長)「被ばくと帰還を強制する安倍を倒せ!!」
  • 小原真喜子
  • 小原 豊
  • 小宮 淳(香川連帯ユニオン)
  • 掛川知行
  • 片山典子「会場へは参加できませんが、このままでは、これまでのあり方ではいけないと、いつも思いながら生活しています。持続した力強い活動に、励まされています。」
  • 加藤正昭(とめよう戦争への道!百万人署名運動・三重連絡会
  • 金山克巳(星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議)「フクシマ、オキナワの怒りと一体で闘い星野文明さんを取り戻そう!」
  • 金子哲夫「被曝労働拒否のたたかいを職場からまきおこすぞ!」
  • 鎌田雅志
  • 鎌田由子「被曝強制の暴挙の数々!! 安倍政権と労働者人民は共存できない!」
  • 川端春枝「こちら京都でも円山音楽堂に集まります」
  • 神田広猛「共に闘おう」
  • 菊地真弓「福島への帰還強制、反対!! 東電、政府が原発事故の責任をとるのが先だ!!」
  • 菊地安長
  • 岸本龍二
  • 北村美和子「被ばくと帰還反対運動を東京の地からふくしまとともに闘います」
  • 金 毅中
  • 日下部 伸
  • 櫛渕秀人
  • 國井庄徳「原発は即時廃止だ!」
  • 群馬合同労働組合
  • 原発なくせ!ちばアクション
  • 原発なくせ!ちばアクション避難プロジェクト@ちば
  • 高知・星野さんを救う会「共にたたかいます」
  • 高陽第一診療所労働組合「団結してたたかい、すべてを奪い返そう!」
  • 国鉄千葉動力車労働組合
  • 小玉忠憲(動労水戸支援共闘よびかけ人代表)
  • 小玉由利子(秋田・星野さんを取り戻す会)
  • 後藤敬作「(チラシの裏にある通り)安倍をたおせ! たおさなければとめられない!!」
  • 後藤尚生(ふくしま合同労組)
  • 後藤美佐子「福島も沖縄も、皆で声を上げなければ。国のなり立ちを変えて行く事。」
  • 後藤健司「『放射線障害防止技術基準法』の改悪阻止しましょう。すべての原発は即刻廃炉にすべきです。」
  • 小林 岳「帰還の強制反対! 国は土壌汚染をちゃんと調べろ!」
  • 小林 寛
  • 小林 徹(山梨合同労働組合書記長)
  • 五味 聖
  • 斎藤 実
  • 在本土沖縄労働者会議
  • 佐々木光
  • 佐藤賢一(江戸川区職)「全ての原発今すぐなくそう!」
  • 佐藤正子「怒りをもって共に闘います。」
  • 佐藤善明
  • 清水彰二(群馬合同労組・執行委員長)
  • 東海林武敬(ともに闘う秋田の会)「被曝と帰還の強制、絶対阻止!」
  • 白石栄子
  • 神藤猛雄「帰還強制反対! 被曝列車を走らせるな!」
  • 神保美彦
  • 杉山 実
  • 鈴木健二
  • 諏訪祥子
  • 全金本山労働組合
  • 全国農民会議・福島支部
  • 十亀トシ子
  • 高玉紀子
  • 高橋恭子(婦人民主クラブ全国協議会福島支部)
  • 高橋弘二「3・11は終わらない。被災者の怒りがある限り!」
  • 高橋俊一
  • 高橋博文
  • 立石美穂「オリンピックやってる場合じゃないです! ともに闘おう!」
  • 田中七重「現在、福島からの署名をガンバッています。廃炉にむけて、廃炉にむけて変わらず頑張りたく思います。抗議行動の数に連なるだけですが、経産省、官邸行動を休まず行っています。」
  • 田中美砂
  • 谷 和司「福島と宮城が団結して、すべてをうばい返す年にしましょう。」
  • 谷 康子(婦人民主クラブ全国協議会宮城支部)
  • 丹治 満
  • 東海合同労働組合
  • 東京北部労組交流センター
  • 動労総連合北陸
  • 徳島医療福祉労組「フクシマの怒りと団結して、韓国のゼネストのような闘いを職場・地域からまき起こすぞ!!」
  • 徳島星野さんを救う会「星野奪還とフクシマの思いはひとつです!」
  • とめよう戦争への道!百万人署名運動・千葉県連絡会
  • とめよう戦争への道!百万人署名運動・三重連絡会
  • 中川育子(関西合同労組泉州支部)「泉佐野ではじめてA2-B-C上映会をしました。大成功しました(人数は20人でしたが)。帰還をおしつけること、被曝の深刻さなどから政府への怒りがわきあがっています。もっともっとこの現実を知らせてほしい(宣伝)というアンケートの声多かったです。NAZENつくります。」
  • 長沢尚子
  • 長沢 宏
  • 中島宏明
  • NAZEN京都
  • NAZENヒロシマ「福島とつながるよりそう署名運動をヒロシマから」
  • NAZEN福岡「ともに闘おう」
  • 奈良雅夫(ナゼン品川)
  • なんぶユニオン
  • 西納岳史「集会の成功へ、ともに頑張ります!」
  • 野村 彰
  • 橋爪利夫
  • 葉山岳夫(弁護士)「被曝労働拒否、常磐線開通反対、被曝と帰還の強制反対、共にガンバロウ」
  • 引地真理子
  • 菱田只之
  • 百万人署名運動東京北部連絡会
  • 深谷由美
  • 福島・星野文昭さんを取り戻す会
  • 藤井精二「帰還強制絶対反対!」
  • 福井秀子
  • 藤ノ木英世
  • 藤ノ木弘
  • 婦人民主クラブ全国協議会
  • 婦人民主クラブ全国協議会広島支部
  • 舟山忠義
  • 古内秀和「帰還と被ばくの強制ゆるすな! オリンピック進める小池と安倍をたおそう!」
  • 古谷貞子「帰宅の強制には絶対反対です。すべての避難者の医療の充実を願います。今も放射能をあび続けながら住んでいる子供達・労働者の事をもっと広めなければと、思います。」
  • 星 佳奈子「NO MOREヒバク強制」
  • 星野暁子「福島も星野も、今年は勝負の年です。一体の闘いで、3・11を勝利させましょう。」
  • 星野さんを取り戻そう!全国再審連絡会議「被曝と帰還の強制に絶対反対します。星野文明さんの闘いを胸に、3・11に参加します。共に勝利しよう!」
  • 松本岳人「原発事故は終わってない!未来のために声あげよう。」
  • 三浦一郎(農家・全国農民会議)
  • 宮里勝博(なんぶユニオン執行委員長)
  • 室本けい子
  • 八尾北命と健康を守る会
  • 八尾北医療センター労組
  • 矢田三恵
  • 山川博康
  • 山下真吾
  • 山田義種「怒りをもって共に闘います」
  • 山本美知子
  • 吉川健明(医師)「甲状腺被ばくの原因は、原発事故だ。政府・東電は、健康被害の責任をとれ」
  • 米山良江「『原発いじめ』、オリンピックへの動員に、教組が声をあげる時です。」
  • 渡子 健
  • 渡辺 誠
  • Cindy Sheehan(アメリカ・反戦の母)
  • John Griffin(アメリカ ILWU国際港湾倉庫労働組合 Local19)「信じられないようなことが起こっていますね。日本政府のやることは本当に滅茶苦茶です」
  • Rodger Scott(アメリカ教育労働者連盟)「全世界の数百万の人々と共に、人民にとって大変重要な貴闘いを称賛し支持します」
  • RWU アメリカ・鉄道労働者連帯委員会「私たちは互いに信頼し合わねばならない。私たちの置かれている立場は完全に一つである。したがって私たちは絶対的にお互いを頼りにする。団結がなければ手も足も出ず、団結があれば不可能なことはない」
  • Steve Zeltzer(アメリカ)
  • 他10名
    以上153名・団体
    (敬称略 2017.3/11現在)
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